eiga worldcup

J037 青ざむらい

提供元:eiga worldcup

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

eiga worldcup2016 自由部門出品作品

神奈川県立藤沢清流高等学校 堀組

どこかおかしな若者たち。愛に飢える勘違い男、青木に彼女ができたところから、周囲が巻き込まれてゆく。暴走する宮子。大食らいのマキ。彼ら、彼女ら青いやつらの、儚いもがき。おぬしら、青いのう!!

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

ひかり(予告編)

富山県立志貴野高校 演劇同好会 制作作品

Y051 夕焼けの翌日は晴れ(予告編)

埼玉県立芸術総合高等学校映像芸術科 制作 正反対の2人が同じような悩みを抱え、出会う作品です。同じ時間をそれぞれの目線から描きました。

Y030 WEtuber(予告編)

北海道旭川工業高等学校KBS旭工放送局 制作  とある高校の少年二人が動画投稿に興味を持ち動画を作っていく、しかし、その中で、ある出来事が起き二人の関係が悪くなってしまう。二人の少年の感情の変化がこの作品の見所になっています。

カレーパンは恋を呼ぶ!?(予告編)

藤沢清流高校 スタジオりす(3年生有志)制作作品 見所は最終バトルの公園の場面。音楽制作担当に「ロック調の激しめの音楽」という希望を出して、打ち込みで作ってもらった。音楽が場面とうまくマッチし、より緊迫感を出すことに成功した。

J007 幸せの味

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 あるとき主人公が出会ったのは、珍妙な二人組みの男子生徒。「料理研究同好会」と人との出会いを通して、主人公は変わっていきます、自分の心にある「食べること」とは何なのかと・・・・・。

Y029 男子高校生の放課後 予告編

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 日本工業大学駒場高校 映画愛好会 初めてのメンバーで作った作品です。まだまだ初心者ですが。よろしくお願いします。

編集チームおすすめ

激流と闘う乙女たち 栄光への軌跡

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞に輝いた作品をどうぞご覧ください。

ランキング

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】帝京高等学校

帝京高等学校・野球部は、夏の甲子園に12回出場し、 平成元年と平成7年に2回優勝。 春の選抜には、過去14回出場し、 平成4年に全国制覇を果たすなど、 全国にその名を轟かせる高校野球の伝統校です。 部員数は現在、58人。 長打力のあるバッターがクリーンナップに並ぶ爆発力がある打線、 バリエーション豊富な投手陣、 安定した守備を武器に、 甲子園出場、全国制覇を目標に掲げます。

福丸がゆく2018年11月5日放送 伊丹市西台・行基町

今回は、兵庫県伊丹市西台と行基町を散策しました。 伊丹西台商店会の会長の写真屋さんから、前会長の中華料理屋さん、 そしてその向かいの眼鏡屋さんと数珠つなぎ的に訪問し、 この地域の取り組みなどをお伺いすることが出来ました。

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】都立上水高等学校

秋、春と1回戦負けを喫しているため、その悔しさを夏の大会で晴らしたいと日々練習に取り組んでいます。

犬山祭の車山行事

1635年に始まって以来、今日まで継承されている「犬山祭」。 祭りの主役は三層から成る豪華な13輌の車山。 車山の上では江戸時代から伝わるからくり人形が操られ、様々な演技が奉納されます。

第100回全国高等学校野球選手権記念東千葉・西千葉大会 出場校紹介動画 県立津田沼高校

昨年の夏の大会では1回戦負けに終わった津田沼高校。野球に選手全員で真剣に取り組み、今年は一戦必勝をスローガンに日々、練習を積んでいます。今年は3回戦出場を果たすことが目標です。

あなたにおすすめ

STRANGE(予告編)

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品 世の中には不思議がある。今日はその一つ「瞬間移動」です。主人公・夏希は瞬間移動できるぬいぐるみを手に入れ、便利に過ごしていた。そんな夏希にある出来事が起こる。

project Фи(予告編)

私立小松原高等学校 演劇映画部 制作作品 非日常的な雰囲気、俊敏なアクションが見所です。

J045 友愛

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 埼玉県立松山高等学校 映像制作部 見所は、主人公である山本太郎が、突然学校に来なくなった唯一の親友である蚊野の謎について知る為に、勇気を出して真実を追い求めようとするところです。

Y055 明日ガール 予告編

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 ノートルダム清心高等学校 A‐girls さびれた文化祭のための委員として無理やり集められた6人の少女たち。彼女たちが選んだ道は、なんと自らアイドルになるということだった。波乱万丈の6人の運命は?!笑い、涙、友情、恋あり?の、青春物語です!

ピックアップ

CATCH UP #16 奈良県立御所実業高校ラグビー部

仕事に奮闘する人、地域を盛り上げようとがんばる人、 夢に向かって毎日がんばる人、そんな人たちが奈良にはたくさんいます。 今回は地域ぐるみで支えるラグビー部の活動を『CATCH UP』! 御所市にある「奈良県立御所実業高校ラグビー部」は、全国大会の常連として名を連ね、 ラグビートップリーグで活躍する選手も多く輩出している強豪チームとして知られています。 チームを率いるのは竹田寛行監督。監督の指導を受けるため全国から多くの選手たちが集まってきています。 強さの秘訣はどこにあるのか。それには選手の力はもちろんのこと、地域の方々との交流や支えが欠かせないといいます。 こどもたちにラグビーの楽しさを知ってもらうために開かれている教室や、全国各地から集まった学校との練習試合でのおもてなしなど、 地域のみなさんが御所実業高校ラグビー部の活動などをサポートを行っています。 ラグビーというスポーツで御所をもっと盛り上げていきたいという町の方々と部員の熱い思いがそこにありました。 今回は、ラグビーを通じて地域貢献に取り組む『御所実業高校ラグビー部』とサポートするみなさんをご紹介します。

ながさき水中散歩#7 夏のベラ達の産卵

海に囲まれた長崎の海に生きるたくさんの生き物たち。 その姿を日々観察する水中観察家の中村拓朗さんと一緒に 水中を散策します。 今回のテーマは、ベラの産卵を撮影すること。 ベラたちの熱い夏を撮影できたのでしょうか

J042 星空が落ちる前に

独立行政法人国立高等専門学校機構米子工業高等専門学校放送部 制作 美しい星空は周りの人の作り出した光に隠され、見えません。しかし、それらの星々だって輝いているに違いないのです。そんな、高校生の「埋もれている」感覚を大切にして作りました。綺麗な夜空を見上げてください。

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介 上野学園】

上野学園野球部は 今年で創部から、10年と比較的新しいチームです。 2010年夏の大会ではベスト16に入り、今年は更に上位をめざします。 エースの傍島選手は主力打者でもあり。上位を目指すチームの中心選手です。 上野学園野球部は革命・レボリューションを合言葉にチーム一丸となってこの大会に挑みます。

life is river(予告編)

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品 時間は積み重ねかな?消費かな?息を吸って吐いてれば明日はくるけど そういう風に生きてきたけど いつになったら「自分」に会える?

【高校野球2016夏 東東京大会 チーム紹介】日本ウェルネス高等学校

ピッチャーを中心とした守備力で、今年の夏の大会に挑む日本ウェルネス高等学校。春の大会でベスト16まで進んだ経験を元に、甲子園出場の歴史を作ろうと、日々の練習に励んでいます。 今年は3年生6人、2年生22人、1年生21人の若いチーム。注目選手はショートを守る渡部選手。横浜商大高校から転入し今年の春からチームに加わり打線の要となりました。

第100回全国高等学校野球選手権記念東千葉・西千葉大会 出場校紹介動画 県立実籾高校

県立実籾高校野球部は現在19人の選手と4人のマネージャーが日々練習に励んでいます。今年のチームは昨年よりも打撃力を強化し、守備力も安定させました。夏の大会出場経験を持つ3年生がチームを引っ張り、全力で初戦突破を目指します。

レーシングスピリット 2018年1月号(スーパーFJ M2エンジニアリング)

三重県鈴鹿市のレーシングガレージ、M2エンジニアリングに注目。名取鉄平選手を起用して挑んだ、スーパーFJ日本一決定戦に密着しました。名取選手は、今シーズン、鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラのスカラシップを獲得。将来が期待されるドライバーです。

WAZABITO-技人-未来に残したい匠の技術 光の演出家・平山健雄

 後世に残したい伝統や技術をスタイリッシュに映像化。モノづくりに賭ける情熱、ミクロン単位のこだわり、技の背景にあるたゆみない努力と人間模様。職人達の壮絶かつ華麗な技に深く切り込んでいくドキュメンタリー番組。今回は、光りを演出するステンドグラス・平山健雄の技。  本場フランスで学んだレベルの高い技能を用いステンドグラスの美を追求する平山健雄。フランスの古典技法を駆使して作品を制作する。主流ではない古典技法を使うことで、現代の技法では表現できない繊細な色の濃淡をガラスの表面に描き、光りを演出する。捨てられた技法の中にこそ本物の美があるという、平山のこだわりにより生み出された数々の作品と光を演出する平山の技に迫る。