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J012 校内憲兵隊

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番組紹介

eiga worldcup2016 自由部門出品作品

神奈川県立大磯高等学校 SF研究部

高校生映画業界の先駆者的存在此処にあり!今日迄の映画甲子園作品の常識を覆す、純愛國派痛快學園作品!……なお、本作品は如何なる政治思想・團体とは一切関係がありません。

シリーズ/関連動画

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eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立杉並総合高等学校 三年有志 杉並総合高校で史上初となるこの大会への挑戦は、ミステリー作品です。有志ということで、かかる費用や予定は全て自分たちに降りかかる中で最高のものを作り上げました。「two」の意味を考えながらご覧ください。

フォーエバー

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Y019 Questions Quest 予告編

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J002 Deleted

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立若葉総合高等学校 映画制作部 最底辺県立高校の旧校舎に乗り込もうとした主人公と、その尾行を企んだ三人。彼らは何者かによって旧校舎に閉じ込められてしまう。強制的にゲームを仕掛けられた彼らには、裏で意外な繋がりがあったのだが…。

ラビリンスから連れ出して

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防災特番 あの日からの私たち~船橋・習志野・八千代~(ダイジェスト)

ジェイコム船橋習志野:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 2011年3月11日の記憶はそれぞれにある。何を感じ、考え、どうしたのか? 番組では「命を守るために」「帰宅困難に備えよう」「生活のベースを確保しよう」「地域とつながろう」「情報収集」の5つのテーマをベースに、あの日を振り返りながら東日本大震災を教訓に進められている各自治体や各団体の備えの取り組みを紹介。保育所では「あの日」、何人もの子ども達の迎えが来られずにいた。そして先生達は泊まりで子ども達をあずかる事を決断。食事は? 寝床は? 親との連絡は? ・・・。あの日、気がついた多くの事は今の備えに活かされていた。備蓄倉庫や災害時の体制等、行政でもあの日を教訓に様々な備えが進んでいる。自治会や近所付き合いが希薄といわれているマンションでも災害時に共助を可能とする備えが進んでいた。残念ながら「あの日」は、また、やって来る。様々な取り組みの紹介を通して『今』だから備えられる事例を盛り込みながら、あの日からの私たちを紹介する。 【審査員コメント】 これほど優れた地域防災番組を見たことがない。観念的でなく実務的な知恵と知識と実例が報告されている。液状化現象など首都圏では最も過酷な被害体験が自治体を動かし、メディアがそれを増幅した成果である。J:COMは日本全体でキャンペーンすべきだ。

「高校球児の夏2016」(都立小松川高等学校)

文武両道を校訓に創設100年を迎えた都立小松川高等学校。野球部員はマネージャー3人を含む総勢32人。チームのモットーは「ワンプレーを大切に」。チームメンバーがお互いフォローし合い1球1プレーを大切にする気持ちを常に持ち、野球に取り組んでいます。一人一人が積み重ねてきた成果を、この夏、全力で出し切ります

我ら海遊人~りんかが参戦!徳島陸っぱりに挑戦!~

今月の我ら海遊人は、徳島県徳島市よりチヌ・シーバスのルアーゲームをお送りします。天候が不安定な中、徳島市内の河川をランガンします。そして、今回のゲストは、釣り業界で注目度『りんか』登場!カワイイだけじゃない!釣りガールりんかの腕前に注目です!!

さくらとあゆ アンコール特別篇~前編~

吉備ケーブルテレビ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門審査員特別賞 【番組概要】 主人公「さくら」は地元「高梁」を離れ東京で暮らしているが、たまたま帰省した時に、東京から移住してきた新規就農者「陽一」と出会う。価値観が違う二人はなぜか次第に引かれていく。地域住民たちもそんな二人を温かく見守り、やがて結婚。あたたかな家庭を気付いていく。当たり前に見えるけど特別な「ふつう」を作り出していく人々の物語。(一話30分・全五話のドラマのうち主に1話と2話で再編集したもの) 【審査員コメント】 ストーリーの展開は見え見え、演技は未熟だが、子育て世代を増やそうという企画の熱意は十分伝わる。現場で実務に当たる人の演技には説得力があり情報量も多い。カメラワークや映像処理は上手でケーブルTVの仕事として興味深い。自治体の町興し・縁結ぶサポーターの延長で婚活ドラマまで作る実行力には恐れ入る。ケーブルTVの信用度も想像され努力賞もの。

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eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立小石川中等教育学校 映画研究会 初応募なので至らないところがあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。エンディングの入り方を工夫しました。見てください。

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