(一社)日本ケーブルテレビ連盟

コトマチ ~子どもが育む、地域の未来~

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

新川地域介護保険・ケーブルテレビ事業組合:制作
第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞
富山県黒部市の社会福祉法人あいじ福祉会理事長、岩井恵澄さんへのインタビューを軸に、地元の保育環境の変遷を振り返るとともに、「シニアサポーター」という取り組みを紹介します。少子高齢化・労働力人口の減少・女性の活躍・地域コミュニティの希薄化・保育士の負担軽減など、諸問題に波及していく、その「一石多鳥感」を感じていただければと思います。

シリーズ/関連動画

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週刊スポーツハイライト

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 番組は毎週、当週に行われたスポーツ大会の結果を1時間番組で制作しています。 2015年4月からスタートし、まもなく100回放送を越えます。取材本数も多いときは、15本を超える週もあります。(年間約450本の大会・取材)中では、地域に関わる小学生から社会人、プロスポーツの話題を幅広く取り扱っています。全国大会がかかった大一番や、民放などが取り上げない地域のスポーツも徹底取材しています。その他、注目選手の特集や全国大会などに出場する選手らも取り上げ取材しています。また、地元出身のプロ選手やオリンピアンとの対談コーナーなども企画しました。中高生アスリートが目標とする、中総体は全16競技を取材し特別枠で放送。高総体は、この番組で培ったノウハウを生かし、生中継番組も行っています。 【審査員コメント】 毎週1時間のスポーツ番組は驚き、ソフト、剣道、相撲、バスケ、ドッジ、陸上、プロサッカー、どの試合も見事な映像と注目選手のインタビュー。泣けるのは、高校野球補欠選手の3年生引退試合の活写。スポーツ好きの子供から大人まで心を掴んで離さない。

おんばしら 山出し篇

エルシーブイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K大賞 【番組概要】 長野県の諏訪地域で干支の申と寅の年に七年目ごとに行われる天下の大祭「諏訪大社御柱祭」1200年以上前から勇壮な祭りとして諏訪地域に伝わります。御柱祭は奥山から大木=御柱を切り出し、山から里に人力で曳き出し、社殿の四隅に御柱を建てます。祭には諏訪市・茅野市・岡谷市・富士見町・下諏訪町・原村の6市町村の諏訪大社の氏子が心を一つにして挑みます。本番組は平成28年の御柱祭を初めて4Kカメラで撮影、編集したものです。当社は、「おんばしら 」のシリーズとして3タイトルの4K番組を制作しました。ケーブル4K、チャンネル700で全国配信しました。応募番組はそのうちの1作品です。初めて御柱を見た人でも、諏訪人が御柱に掛ける想い、そして伝統の祭りに携わっている心意気を伝えます。 【審査員コメント】 今までもおんばしらについては見ていたが、今回やはり、たまげました。迫力があるのは分かっているはずだが、画面いっぱいに溢れる迫力であった。 また、おんばしらが群像スペクタクルであることをあらためて感じ、そして一人一人の表情がよく捉えられていた。劇場の大きいスクリーンで是非観てみたい。祭りが伝承されるだけではなく、番組の作り手たちが向き合ってきた伝統がしみ出ている。

運だもしたんパラダイス

BTV:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞   『運だもしたんパラダイス』は、昨年8 月に始まった盆地限定バラエティ番組。タイトルになっている「うんだもしたん」とは、驚いたときに使う都城弁です。1 月放送の鹿児島県曽於市(そおし)の伝統行事「奇習 鬼追い」を紹介した回をエントリーしました。鬼追いは、曽於市にある「鬼追いの郷 深川」と呼ばれる小さな町で、1200 年以上続く伝統行事です。

市民が創り上げた天下一

ケーブルメディアワイワイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞 【番組概要】 宮崎県北部の工業都市「延岡市」。企業城下町として発展してきた一方、城山公園をはじめ江戸時代以前からの歴史を感じられる町でもある。延岡では、旧藩時代から受け継がれる「天下一の能面」を活かし街づくりにとりくもうと、1997年から城山公園で薪能「のべおか天下一薪能」を上演してきた。市民ボランティアと能楽師の協働で創り上げられる舞台。城下町の歴史を体現するイベントとして2016年に開催20回を迎え、今年は屋外公演で記録のほとんどない能「道成寺」を上演した。また薪能は、次の世代への継承も始まっている。延岡の伝統文化として薪能を継承する姿や想いを伝える。 【審査員コメント】 延岡は室町時代から能に因があり天下一の面30点を残す。その延岡が20年前から始めた薪能。京都片山家10世、それに市民・学生が全力で参加、舞台や大道具の制作から舞や詠いに参加。能の大作道成寺を大雨の中で見事に成功。高感度の高い地域番組。

「やまぐちひわだ」で伝統を継ぐ

山口ケーブルビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 約200年前から山口県で唯一、桧の皮で寺社の屋根を葺く「桧皮葺」(ひわだぶき)を専門に請け負う「有限会社ひわだや」。番組では、「ひわだや」が初めて生産した県内産の桧皮「やまぐちひわだ」を作る過程、そして作った桧皮で30年ぶりに屋根を葺いた山口県山口市阿知須の「北方八幡宮」の本堂の屋根葺きの様子を約半年間かけて取材しました。番組では、社長で職人の佐々木さんが「やまぐちひわだ」を作るための職人不足に対応するため、「ひきこもり」の人たちを職人に育てる様子や「ひきこもり」の人たちのサポートをする様子、材料となる桧の皮を確保するため山口市内の森林を保全しながら桧の皮を採取する様子を紹介するほか、「北方八幡宮」で職人たちが竹の釘で屋根を葺く伝統的な屋根葺きの姿を紹介しながら、「やまぐちひわだ」を通し屋根葺きに関わる人たちの情熱や想いをお伝えします。 【審査員コメント】 ヒノキの皮の柔らかい手触りが、伝わってくるような作品。質感を感じ、良いきれいな作品と感じた。審査の過程でもかなり審査委員の方からの評価もあった。

3年1組ロド先生

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 豊田市立保見中学校。そこに1人の教師がいる。日系ブラジル人3世 伊木ロドリゴ、通称「ロド先生」。愛知県の公立中学校における外国籍教員の数は、わずか6人。 外国からの出稼ぎ労働者が多く住む保見地区の保見中学校は、外国籍の生徒が約3割を占める。一口に外国籍の生徒と言っても、その内実は様々。夢に向かって頑張る生徒もいれば、学校に馴染めない生徒もいる。日本の社会の中で生き、様々な壁を乗り越えて教師となったロド先生。厳しくも前向きなメッセージを生徒達に伝えている。ロド先生の言葉を胸に、生徒達は保見中学校を巣立っていく。ブラジル人としてではなく、1人の人間として、生徒達に向き合うロド先生の1年を追った。 ※数字は2016年4月の放送当時のものです 【審査員コメント】 良くできている作品だと改めて感じた。1つの教室なかだけでカメラを据えてそこから見えてくるものをすくい上げ、地域そのもが見えてくる。子供たちの背景も丁寧に描かれている。先生と生徒のやり取りなど良く撮れており感慨深いものがある。見終わった時に感動もある。見ている中から考えさせられる良い作りとなっている。信頼があったから家庭も含めた困難な取材を可能とし、番組全体の温かさに繋がっているように思う。

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