(一社)日本ケーブルテレビ連盟

住民パワーでふるさと創り 下郷沢活性化組合

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

上田ケーブルビジョン:制作
第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門審査員特別賞
1 6 万人だった上田市の人口は、合併から1 0 年で5 千人余り減りました。そのようななか、市街地周辺部にある下郷沢区では人口がほとんど変わっていません.
その秘密は活性化組合。番組では1 4 年前から始めた炭作りを中心に組合の活動を追い、住みやすいふるさとを創ろうと取り組む下郷沢の住民パワーの謎に迫ります。

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ブラインド シンクロクラブ ~いつか白鳥になる~(ダイジェスト)

横浜ケーブルビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 2016年4月、視覚障がい者のみなさんが中心となったシンクロナイズドスイミングクラブが旭区にある神奈川県ライトセンターで立ち上がりました。 シンクロの醍醐味は振りをあわせること。メンバーが演技を成功させるためには音だけがたよりです。そんな状況の中、11月の発表の成功を信じ、練習を続けるメンバーの7か月間に迫りました。「もっと右」「向きが反対!」などプールに響く指導者の声に自分の感覚を磨いていくメンバー。少しずつ増えていく振付を習得しながら、高度な技にもチャレンジしていきます。すべての振付が完成したのはなんと「発表の1週間前」。不安を抱えながらも成功を信じ、本番直前まで練習を続けられました。そして迎えた本番・・。決してすべてがうまくいったわけではないけれど、メンバーの気持ちが一つになった瞬間、1羽の白鳥が飛び立つ姿が見えました。 【審査員コメント】 ユニークな題材。視覚障害を持つ主婦がシンクロに挑み発表会に向かう映像だが、軽やかに作られていて方が凝らない作品。さりげなく失明の心理、人生を描き、でも楽しんでいることを伝えていて、感情移入してしまった。発表会の成功を祈っていたが、フォーメーションなどあまり成功とは言えなかったかも知れないが、一羽の白鳥が飛び立つ姿が見えたというナレーション、皆頑張ったという感じですっと受け入れら、面白い作品だと思った。

にっぽんの富士1

いにしえの時代から日本人に愛され、心の拠り所であり続ける「富士山」。 2013年6月、世界文化遺産にも認定され、名実ともに世界の名峰となった。 美しい富士山の姿とともに“郷土富士”と呼ばれる山々を、各地のケーブルテレビが提供した映像で綴る。

市民が創り上げた天下一

ケーブルメディアワイワイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞 【番組概要】 宮崎県北部の工業都市「延岡市」。企業城下町として発展してきた一方、城山公園をはじめ江戸時代以前からの歴史を感じられる町でもある。延岡では、旧藩時代から受け継がれる「天下一の能面」を活かし街づくりにとりくもうと、1997年から城山公園で薪能「のべおか天下一薪能」を上演してきた。市民ボランティアと能楽師の協働で創り上げられる舞台。城下町の歴史を体現するイベントとして2016年に開催20回を迎え、今年は屋外公演で記録のほとんどない能「道成寺」を上演した。また薪能は、次の世代への継承も始まっている。延岡の伝統文化として薪能を継承する姿や想いを伝える。 【審査員コメント】 延岡は室町時代から能に因があり天下一の面30点を残す。その延岡が20年前から始めた薪能。京都片山家10世、それに市民・学生が全力で参加、舞台や大道具の制作から舞や詠いに参加。能の大作道成寺を大雨の中で見事に成功。高感度の高い地域番組。

米子が生んだ心の経済学者~宇沢弘文が遺したもの~

中海テレビ放送:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門審査員特別賞 【番組概要】 鳥取県米子市出身で2014年9月に亡くなった東京大学名誉教授の宇沢弘文さん。「心を持った経済学者」として、経済成長至上主義の社会の在り方を批判し続けた宇沢さんは、「人間の心を大切にする経済学」を追求し続けた経済学者であった。番組では、宇沢さんのプロフィールや功績を紹介するとともに、「宇沢理論」を継承する経済学者、さらには家族らの証言なども交えながら宇沢さんの人物像を探っていく。 【審査員コメント】 宇沢弘文さんは日本を代表する経済学者でシカゴ大学で教員をしていたが、米国の自由主義的な経済学が異を感じ帰国、自動車問題や晩年は成田闘争にも関られた。非常に優しく、経済学の学問を武器にしつつ人々に分け入っていく人だった。その方の生涯を優しく番組として作られており、かつ、宇沢さんの仕事と米子をうまく入り込みながら番組にし、丁寧な人物記になっている。

防災特番 あの日からの私たち~船橋・習志野・八千代~(ダイジェスト)

ジェイコム船橋習志野:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 2011年3月11日の記憶はそれぞれにある。何を感じ、考え、どうしたのか? 番組では「命を守るために」「帰宅困難に備えよう」「生活のベースを確保しよう」「地域とつながろう」「情報収集」の5つのテーマをベースに、あの日を振り返りながら東日本大震災を教訓に進められている各自治体や各団体の備えの取り組みを紹介。保育所では「あの日」、何人もの子ども達の迎えが来られずにいた。そして先生達は泊まりで子ども達をあずかる事を決断。食事は? 寝床は? 親との連絡は? ・・・。あの日、気がついた多くの事は今の備えに活かされていた。備蓄倉庫や災害時の体制等、行政でもあの日を教訓に様々な備えが進んでいる。自治会や近所付き合いが希薄といわれているマンションでも災害時に共助を可能とする備えが進んでいた。残念ながら「あの日」は、また、やって来る。様々な取り組みの紹介を通して『今』だから備えられる事例を盛り込みながら、あの日からの私たちを紹介する。 【審査員コメント】 これほど優れた地域防災番組を見たことがない。観念的でなく実務的な知恵と知識と実例が報告されている。液状化現象など首都圏では最も過酷な被害体験が自治体を動かし、メディアがそれを増幅した成果である。J:COMは日本全体でキャンペーンすべきだ。

週刊スポーツハイライト

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 番組は毎週、当週に行われたスポーツ大会の結果を1時間番組で制作しています。 2015年4月からスタートし、まもなく100回放送を越えます。取材本数も多いときは、15本を超える週もあります。(年間約450本の大会・取材)中では、地域に関わる小学生から社会人、プロスポーツの話題を幅広く取り扱っています。全国大会がかかった大一番や、民放などが取り上げない地域のスポーツも徹底取材しています。その他、注目選手の特集や全国大会などに出場する選手らも取り上げ取材しています。また、地元出身のプロ選手やオリンピアンとの対談コーナーなども企画しました。中高生アスリートが目標とする、中総体は全16競技を取材し特別枠で放送。高総体は、この番組で培ったノウハウを生かし、生中継番組も行っています。 【審査員コメント】 毎週1時間のスポーツ番組は驚き、ソフト、剣道、相撲、バスケ、ドッジ、陸上、プロサッカー、どの試合も見事な映像と注目選手のインタビュー。泣けるのは、高校野球補欠選手の3年生引退試合の活写。スポーツ好きの子供から大人まで心を掴んで離さない。

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第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 豊田市立保見中学校。そこに1人の教師がいる。日系ブラジル人3世 伊木ロドリゴ、通称「ロド先生」。愛知県の公立中学校における外国籍教員の数は、わずか6人。 外国からの出稼ぎ労働者が多く住む保見地区の保見中学校は、外国籍の生徒が約3割を占める。一口に外国籍の生徒と言っても、その内実は様々。夢に向かって頑張る生徒もいれば、学校に馴染めない生徒もいる。日本の社会の中で生き、様々な壁を乗り越えて教師となったロド先生。厳しくも前向きなメッセージを生徒達に伝えている。ロド先生の言葉を胸に、生徒達は保見中学校を巣立っていく。ブラジル人としてではなく、1人の人間として、生徒達に向き合うロド先生の1年を追った。 ※数字は2016年4月の放送当時のものです 【審査員コメント】 良くできている作品だと改めて感じた。1つの教室なかだけでカメラを据えてそこから見えてくるものをすくい上げ、地域そのもが見えてくる。子供たちの背景も丁寧に描かれている。先生と生徒のやり取りなど良く撮れており感慨深いものがある。見終わった時に感動もある。見ている中から考えさせられる良い作りとなっている。信頼があったから家庭も含めた困難な取材を可能とし、番組全体の温かさに繋がっているように思う。

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