(一社)日本ケーブルテレビ連盟

放送セミナー戦後70年 「戦時下の鈴鹿市 戦争の記録と記憶」 「戦後の鈴鹿市 軍都から緑の工都へ」

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

ケーブルネット鈴鹿:制作
第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞  
戦後70 年を機に、戦中・戦後の鈴鹿市の歩みをまとめました。軍都として生まれた鈴鹿市には、多くの軍需施設が作られ、苦難の道を歩みますが、戦後は、幾多の努力と逸話を重ねて、「軍都から緑の工都へ」と変わることができました。戦中・戦後の記録と記憶。それは一人ひとりの小さな体験から、市政の舵取りまで、鈴鹿市民の心の原点なのです。

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

3年1組ロド先生

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 豊田市立保見中学校。そこに1人の教師がいる。日系ブラジル人3世 伊木ロドリゴ、通称「ロド先生」。愛知県の公立中学校における外国籍教員の数は、わずか6人。 外国からの出稼ぎ労働者が多く住む保見地区の保見中学校は、外国籍の生徒が約3割を占める。一口に外国籍の生徒と言っても、その内実は様々。夢に向かって頑張る生徒もいれば、学校に馴染めない生徒もいる。日本の社会の中で生き、様々な壁を乗り越えて教師となったロド先生。厳しくも前向きなメッセージを生徒達に伝えている。ロド先生の言葉を胸に、生徒達は保見中学校を巣立っていく。ブラジル人としてではなく、1人の人間として、生徒達に向き合うロド先生の1年を追った。 ※数字は2016年4月の放送当時のものです 【審査員コメント】 良くできている作品だと改めて感じた。1つの教室なかだけでカメラを据えてそこから見えてくるものをすくい上げ、地域そのもが見えてくる。子供たちの背景も丁寧に描かれている。先生と生徒のやり取りなど良く撮れており感慨深いものがある。見終わった時に感動もある。見ている中から考えさせられる良い作りとなっている。信頼があったから家庭も含めた困難な取材を可能とし、番組全体の温かさに繋がっているように思う。

eiga worldcup 2017 自由部門 変わる一歩

北海道帯広緑陽高等学校

思いを伝えよう心の詩コンクール10周年記念特別番組(ダイジェスト)

大垣ケーブルテレビ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞 【番組概要】 岐阜県大垣市で小学生を対象に開催されている「思いを伝えよう心の詩コンクール」の10周年記念番組。入賞作品の紹介やコンクール関係者へのインタビュー、過去の最優秀受賞者の今など。 【審査員コメント】 子供の詩が素晴らしい。高校生の朗読と映像も素晴らしい。審査風景や教育長の挨拶は余計のようだが、これも地域社会ぐるみで次世代を見守る気持ちが伝わってくる。10年間付き合ったケーブルテレビの姿勢も見えてくる。

編集チームおすすめ

激流と闘う乙女たち 栄光への軌跡

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞に輝いた作品をどうぞご覧ください。

ランキング

ならカフェめぐり「いとをかし」生駒市 akaiito

奈良にはお洒落で可愛いカフェがたくさんあります。おいしい料理やスイーツ、素敵な店内や雑貨など、カフェの『いとをかし』な魅力をのんびりご紹介する番組です。(放送:2017年11月)

【広報きりしまとMCTのコラボ番組】ジオの恵み 金の郷をめぐる

霧島市の市報「広報きりしま」と南九州ケーブルテレビネットのコラボ番組です。ナビゲーターは霧島ジオガイドの大尾桂久さん。かつて金の産出量日本一を誇った横川町山ヶ野金山。実は金はジオと深~い関わりがあるんです。

J036 S校民族統一戦線

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 神奈川県立横浜翠嵐高等学校 横浜翠嵐高校SHBC映像班 前代未聞の世界観に基づき、”高校”という一つの社会に集約された二つの理念が火花を散らすアクションコメディ映画予告編

J048 THE CATMAN

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 大阪府立市岡高等学校 sora film 自主制作同好会 見どころはキャットマンと主人公の後川です。彼ら2人の素晴らしい演技にご期待下さい。驚異のサスペンス作品、ここに現る!

【高校野球2018夏 東東京大会チーム紹介】聖学院高等学校

聖学院高校野球部は12人が所属。3年生、2年生のみの少人数のチームですが、勝利へ向かう姿勢はどのチームにも負けません。モットーは「いつも喜び、全てに感謝!!」。

あなたにおすすめ

満州 富士見分村~戦後70年の証言~

エルシーブイ:制作   第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ・総務大臣賞   戦時中、長野県からは全国最多の約3 万3 千人が満州に渡りましたが、県内で最も多くの開拓移民を送った旧富士見村のことはほとんど知られていません。なぜ、多くの村人が満州に渡ったのか。そして、戦後の混乱をどう生き、今、何を思うのか。この番組は、元開拓団員とその家族の貴重な証言、資料映像をまとめたものです。

品川に生きる

ケーブルテレビ品川:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 2020年東京五輪に向けて開催準備の動きが加速し、日本の表玄関としても期待が高まるまち、品川。JR山手線大崎駅周辺地区では近代的ビル群が誕生し、街が生まれ変わろうとしている。一方で、旧東海道周辺の街並みは歴史の面影や江戸風情を残し、そこに住む人には、下町気質や人情、近隣とのふれあいなど今も変わらずに根付いているものがある・・・。そんな歴史と文化のまち品川を、そこに生きる人々にスポットを当て、まちの息づかいを伝えていく試みが本企画制作の狙いです。開局20周年を迎えたケーブルテレビ品川が積み重ねてきた映像制作の実績と地域とのネットワークを活かし、地域に根ざしたメディアとして当社ならではの特別番組を制作。 【審査員コメント】 品川という町の奥行きを感じる作品で訪れたくなった。一眼レフのカメラで撮られた表情とナレーターがマッチしていて温かい雰囲気を出している。4部構成だが4つの作品のクオリティーのばらつきは感じた。1、2本目は人の表情なども丁寧に取られていて好感が持てた。それに比べると3、4本目は、ナレーションありきで流れてしまった印象。全体的には街や人を描くというケーブルの大事なテーマをしっかり捉えている作品かと思う。

佐伯なぜ旅漫遊記 蒲江編

ケーブルテレビ佐伯:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組 コミュニティ部門奨励賞   平成の大合併により、大分県佐伯市も一市八町村がひとつの市として生まれ変わりましたが、新しい佐伯市民は、合併前の隣町隣村の歴史・風土に驚くほど無知だったのです。「佐伯なぜ旅漫遊記」は、このような状況を踏まえ、新佐伯市の各地域の歴史や風土を紹介する番組です。ドローンによる、日頃見ることの出来ない上空からの映像も番組に特色を出しています。

検証!屋島源平合戦 ~源義経軍の足跡を追う~

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 ケーブルメディア四国:制作 源義経が源平合戦の終盤に大きく活躍した「屋島の戦い」において、大坂を出発した義経軍が徳島に入ってから、どのようなルートを経て屋島(香川)までに至ったのか、実際のルートを大学の先生とたどりつつ、解説を加えながら紹介しました。 ルートの要所では、「各地に残る伝説」と「実際の歴史」を対比させ、定説とは異なる新たな考察から新しいルートを紹介し、最終章では、屋島で行われた戦いであったにも関わらず、屋島の対岸に多くの伝説が残っている理由を推測しました。 さらに、視聴者が同じルートを辿ることを想定し、現地への行き方、休憩場所としてランチの紹介を加えました。

幸福のカタチ Report to the UN ~from the happiness city~ 夢を追いものづくりのまちに移住 ~子育て世帯 移住幸福度日本一 福井で暮らす~

丹南ケーブルテレビ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 番組では、丹南地域で、“幸福のカタチとは?”“女性が輝く社会とは何か” を探訪し、取材から感じたそのヒントを国連女性問題の第一人者アンワルル K チャウドリー国連大使(元国連事務次長、国連の友アジアパシフィック会長)にレポート。国連NY本部ハイレベルフォーラムやUNWOMAN、UNFPAなど関係機関にて報告を行う番組を掘り下げるファシリテーターに、国連の友アジアパシフィックと提携している日本歌手協会より、歌手で女優の大場久美子さんと、早見優さんを起用。進行役のモデレーターには、国連の友アジアパシフィックの小松田有理が担当。毎回二人の女性が、地域のデータを元に、地域で輝く様々な人に出会い、協働・持続可能な社会発展への考え方や施策、道筋などを探求し、そのヒントを探って行く。今回応募した番組は、「夢を追いものづくりのまちに移住~子育て世帯 移住幸福度日本一福井で暮らす~」と題し、高校卒業と同時に越前市に移住し、打刃物職人としての道を歩みはじめた山本直さんに、移住へのきっかけや、職人としての想い、地域の人との関わりについて話を聞いた。 【審査員コメント】 インタビューとスタジオトークの番組だが、事前リサーチがしっかりしていたのかインタビューが濃く、早見優さんのようなタレントさんを使うと善し悪しもあるが、出過ぎずに良い役割をしていた。全体構成として移住してきたご主人の仕事から入り、奥様の目線での移住生活、子育てなど住まう方の気持ちに沿っており好感が持てる。女性や高齢者が輝く社会が大事だが、このような形で情報発信が重要になっていくと思う。

ピックアップ

第33回魁星旗争奪全国高校女子剣道大会 盛岡商 対 広南商

2017年3月29日から31日にかけて、秋田県立武道館で開催された熱戦の模様をご覧ください。

2018となみ野の祭り「五箇山こきりこ祭り」

南砺市上平地域五箇山の祭りの中でも麦屋まつりに並ぶ、代表的な祭り。風情ある白山宮境内に響く笛の音や鼓の音。哀調ある旋律にのせ、優雅な舞を奉納します。 こきりこ総踊りと呼ばれる催しでは、町の人たちが輪になり、会場全体でこきりこを躍ります。(2018年9月25日~26日)

わがまちの風景【大阪市西淀川区御幣島】

わたしたちの住むまちの風景を音楽とともにお届けします。

我ら海遊人_オナガグレチャレンジin沖の島

今月の海遊人は、年に1度の特別企画『尾長グレチャレンジ』!今回は、巨大尾長グレの巣窟、高知県の沖ノ島二並島の東のハナが舞台。 海遊人軍団が3年目の軌跡を目指します。

【広報きりしまとMCTのコラボ番組】夏は涼しいえびの高原へ!

霧島市の市報「広報きりしま」と南九州ケーブルテレビネットのコラボ番組です。今回はえびのエコミュージアムセンターを紹介します。霧島ジオパークのビジターセンターで館内は霧島の自然に関する展示が充実しています。また、天気や火山活動に関する情報も毎日発信しています。夏は平地より涼しいえびの高原に出かけてみませんか?

僕は星になった(予告編)

鹿児島立松陽高等学校美術科

「高校球児の夏2018」京華高等学校

文京区白山の京華高校は、地域に応援してもらえるチームを目指しています。 3年前の4回戦進出以上を狙え!今年の中心選手3人を紹介します。

掲示“番”4月後編

「掲示“番”」は、地域の皆様に出演いただき、1分間でイベント告知やメンバー募集などのお知らせを自由にしていただくことができる、地域住民参加型の番組です。また、毎週月曜日~金曜日に放送しているニュース番組、CACかわら“番”のコーナーとしても放送しています。 イベントや発表会の告知、出演者やスタッフの募集、各種サークル・教室の生徒募集、新商品のご案内、新店舗オープンのお知らせ、ご家族・ご友人に宛てたお祝いのメッセージ、特技の披露などなど何でもOK! 出演は随時受付中!あなたの伝えたいことを地域の人々に向けて発信してみませんか? 詳しくはこちら(http://www.cac12.jp/cac-channel/keijiban.html)

わがまちの風景【大阪市住之江区】

わたしたちの住むまちの風景を音楽とともにお届けします。