(一社)日本ケーブルテレビ連盟

放送セミナー戦後70年 「戦時下の鈴鹿市 戦争の記録と記憶」 「戦後の鈴鹿市 軍都から緑の工都へ」

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

ケーブルネット鈴鹿:制作
第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞  
戦後70 年を機に、戦中・戦後の鈴鹿市の歩みをまとめました。軍都として生まれた鈴鹿市には、多くの軍需施設が作られ、苦難の道を歩みますが、戦後は、幾多の努力と逸話を重ねて、「軍都から緑の工都へ」と変わることができました。戦中・戦後の記録と記憶。それは一人ひとりの小さな体験から、市政の舵取りまで、鈴鹿市民の心の原点なのです。

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放送セミナー戦後70年 「戦時下の鈴鹿市 戦争の記録と記憶」 「戦後の鈴鹿市 軍都から緑の工都へ」

ケーブルネット鈴鹿:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞   戦後70 年を機に、戦中・戦後の鈴鹿市の歩みをまとめました。軍都として生まれた鈴鹿市には、多くの軍需施設が作られ、苦難の道を歩みますが、戦後は、幾多の努力と逸話を重ねて、「軍都から緑の工都へ」と変わることができました。戦中・戦後の記録と記憶。それは一人ひとりの小さな体験から、市政の舵取りまで、鈴鹿市民の心の原点なのです。

川越まつり

ジュピターテレコム:制作 川越まつりは、10月14日に氷川神社が執行する「例大祭」を根源に「神幸祭」「山車行事」から成り立つ。慶安元年(1648)に、当時の川越藩主、松平伊豆守信綱が氷川神社に神輿・獅子頭・太鼓等を寄進して祭礼を奨励したことに始まり、慶安4年(1651)から華麗な行列が氏子域の町々を巡行し、町衆も随行するようになった。これが「川越まつり」の起源とされる。以来、360年以上にわたって川越の文化として脈々と受け継がれている祭礼行事である。

日田祇園祭

KCVコミュニケーションズ:制作 日田祇園祭は、大分県日田市豆田町の八阪神社、隈の八坂神社、および竹田若八幡宮で行われる曳山行事を含む厄除け神事。京都の祇園祭を手本とした祭りのひとつで、曳山行事は7月に行われる。 山鉾は合計10基があり、その高さや絢爛豪華さを競い、男衆が町内を曳き廻す。山鉾の中に乗り込んで演奏される祇園囃子が祭りを盛り上げ、夜にはたくさんの提灯をつけて提灯山(晩山)として曳き廻す。

ええやん!!あかし

明石ケーブルテレビ:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 準グランプリ 「ええやん! ! あかし」は、その名のとおり明石の 「ええとこ」 にこだわり、地元情報を面白おかしく紹介することがモットー。地域を知り尽くした市民リポーターたちが、飾らない普段の言葉で 「わがまち自慢」 をしてくれることで、番組を見た市民が改めて地元明石に誇りを感じるきっかけとなっています。コミュニティづくりに一役買える番組として、これからも明石の魅力を発信していきたいと思います。

住民パワーでふるさと創り 下郷沢活性化組合

上田ケーブルビジョン:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門審査員特別賞 1 6 万人だった上田市の人口は、合併から1 0 年で5 千人余り減りました。そのようななか、市街地周辺部にある下郷沢区では人口がほとんど変わっていません. その秘密は活性化組合。番組では1 4 年前から始めた炭作りを中心に組合の活動を追い、住みやすいふるさとを創ろうと取り組む下郷沢の住民パワーの謎に迫ります。

8月7日の語り部~記憶の継承者たち~

中部ネーブルネットワーク:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞   豊川市にあった豊川海軍工廠(こうしょう)は、機銃・弾丸の製造を行い、東洋随一の規模と言われていましたが、昭和2 0 年8 月7 日の爆撃により壊滅的な被害を受け、2 , 5 0 0 名以上の尊い命が奪われました。「語り部」、「戦争体験者の絵」、「空襲の劇」、「2 , 5 0 0 人での空襲再現」の4 つの視点で市民の取り組みを追っていくドキュメンタリー番組です。

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2016夏・高校野球千葉大会チーム紹介 県立関宿高等学校

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本條秀太郎のJ:COMシャミ専科~テレビでお稽古⑯~

楽譜は番組ページからダウンロードできます。【シャミ専科】で検索 http://www.myjcom.jp/tv/channel/kanto/shamisenka.html この番組は、三味線演奏家・作曲家の本條流家元の本條秀太郎を講師に迎え、テレビの前で実際の教室さながらの三味線の稽古が受けられる番組です。【2016年2月前半放送】

【高校野球2016夏 西東京大会 チーム紹介】都立八王子北高等学校

「努力して成長する過程を大切にする」という活動方針のもと部員たちが、練習に励む。 去年8月から今年3月にかけては、グラウンドが改修工事のため使えず練習環境が十分に整わない状況が続いた。そうした中でも、部員たちは学校内の柔道場を練習場所として冬場に、1日およそ1500回のバットスイングを行うなど与えられた環境の中で最大限の努力を重ねてきた。

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満州 富士見分村~戦後70年の証言~

エルシーブイ:制作   第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ・総務大臣賞   戦時中、長野県からは全国最多の約3 万3 千人が満州に渡りましたが、県内で最も多くの開拓移民を送った旧富士見村のことはほとんど知られていません。なぜ、多くの村人が満州に渡ったのか。そして、戦後の混乱をどう生き、今、何を思うのか。この番組は、元開拓団員とその家族の貴重な証言、資料映像をまとめたものです。

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新川地域介護保険・ケーブルテレビ事業組合:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 富山県黒部市の社会福祉法人あいじ福祉会理事長、岩井恵澄さんへのインタビューを軸に、地元の保育環境の変遷を振り返るとともに、「シニアサポーター」という取り組みを紹介します。少子高齢化・労働力人口の減少・女性の活躍・地域コミュニティの希薄化・保育士の負担軽減など、諸問題に波及していく、その「一石多鳥感」を感じていただければと思います。

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