(一社)日本ケーブルテレビ連盟

平成28年国府宮はだか祭

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

稲沢シーエーティーヴィ:制作
第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞  
奈良時代に起源を持つ国府宮はだか祭。毎年このお祭では、触れると厄が落ちると言われている神男が神籤によって選ばれます。非常に危険が付きまとう神男に今年選ばれたのは池谷悟・44 歳。この番組は、その人間像や、それを見守る両親や仲間たち、さらに、鉄鉾会という歴代の神男で構成された組織に迫ったドキュメンタリーです。

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ケーブルメディアワイワイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K技術賞 【番組概要】 高千穂郷・椎葉山地域は、面積の9割以上を森林が占める。林業と共に原木椎茸の栽培や、日本で唯一継承されている焼畑、山を切り拓いて作られた棚田での米作りなど、独自の伝統農法が継承されている。これらは、地域共同の作業によって維持されるものが多く、各地区で受け継がれる伝統芸能「神楽」によってコミュニティが形成されてきた。一方、過疎化による人口減少により地域の将来を担う人材不足などの課題もある。これに対し、地元の高校では独自の農村文化を伝える授業も始まり、世界農業遺産を契機とした地域の再生が期待されている。 【審査員コメント】 色がすごかった。自然が持っている豊かな色がいろんなところに出てきたと感じた。朝とか夕方とか時間によっても違うところが良く出ていた。

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