J:COM

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】都立足立西高等学校

提供元:J:COM

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

足立区江北にある「足立西高校」。
野球部員は3年生5人、2年生7人、1年生9人の総勢21人。
笑顔を絶やさず、全力疾走をモットーに日々練習に励んでいます。
チームの持ち味は楽しく元気ハツラツ全力プレー!
選手が一丸となり、みんなで声を出してチームを盛り上げます。
いつでも全力プレー!1戦必勝で足立区からの甲子園出場を目指します!

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

第100回全国高等学校野球選手権記念東千葉・西千葉大会 出場校紹介動画 県立薬園台高校

今年は主将の野村嘉希選手を中心に、実践に則した練習を自分たちで組み立て、失点を最小限に抑えて勝つチーム作りに励んできました。昨年のようにロングヒッターは居ませんがチーム力をフルに生かし、僅差で勝ちをもぎ取る全員野球で一戦必勝!ベスト16を目指します。

【高校野球 2017夏 東東京大会チーム紹介】都立鷺宮高校

中野区の都立鷺宮高校は、マネージャーを含む総勢32人が 日々練習に励んでいます。 今年は変化球のコンビネーションを得意とする投手陣がチームの武器。 打撃陣も打線を繋ぐ攻撃で試合の流れを生み出します。

【高校野球2018夏 西東京大会チーム紹介】駒場学園高校

世田谷区の駒場学園高校。夏の大会では2006年に東東京のべスト4に進出したのが最高の成績です。今年は32人の部員たちが、チームとして個人としてどうすればレベルアップできるのかを常に考え、高い意識を持って日々の練習に取り組んできました。俊足好打のトップバッター・越智キャプテンを中心に、飛躍を目指します。

【高校野球2018夏 東東京大会 チーム紹介】都立三田高等学校

三田高校野球部は、2007年に創設された比較的新しいチームです。部員数は女性マネージャー5人を含む35人。狭いグラウンドでの練習も、効率よくメニューを組み立て精一杯取り組んでいます。

【高校野球2018夏 西東京大会チーム紹介】日大櫻丘高校

世田谷区桜上水に学校がある日大櫻丘高校。野球部は今から46年前、1972年の春のセンバツで甲子園初出場初優勝という快挙を成し遂げました。夏の大会では最近3年間初戦での敗退が続きましたが、76人の部員たちは「今年こそは」の強い思いを胸に抱き、工夫を凝らしながら練習を重ね、レベルアップを図ってきました。一塁を守るチームの主力打者・岡崎キャプテンがチームを引っ張り、集大成の夏に飛躍を目指します。

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】都立府中西高等学校

中市日新町にある 都立府中西高等学校。 部員数は マネージャーを含め1年生10人、2年生11人、3年生24人の合計45人。 投手力、打撃力共に実力あるものの守備力が弱くその克服が課題ですが、 昨年夏の経験者が8人残り前大会を上回る投打力に期待。

編集チームおすすめ

平成30年7月豪雨 義援金募集のお知らせ

ご支援・ご協力をお願いします。

ランキング

めざせ!甲子園2018 大田桜台高等学校

夏の甲子園出場を目指すイッツコムエリアの高校野球部をご紹介する「めざせ!甲子園2018」。大会を直前に控えた各チームの練習風景や主将・監督のインタビューをお届けします。 大田桜台高等学校のスローガン・意気込み:「常笑野球」 【イッツコム夏の高校野球 特設サイト】 https://www.itscom.net/089

福丸がゆく2016年10月24日放送 大阪市浪速区天下茶屋

福丸がゆく2016年10月24日放送 大阪市浪速区天下茶屋

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】都立府中東高等学校

府中市押立町にある府中東高等学校。 全員野球が信条で、現在、部員数は37人です。 今年のチームは、3年生5人を中心に小技を使った全員野球が特徴。 全員一丸となって夏の大会初戦突破を目指します。

コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(桜井高校書道部)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「桜井高校書道部」に突撃。ヒガシ逢ウサカ「高見」も登場。

テクノ探検隊 光のたし算・ひき算 白い光ってどうやって作るの?

新潟県長岡市にある長岡技術科学大学企画番組。 世界的な最先端技術の研究開発と教育を行っている長岡技術科学大学に小学生のテクノ探検隊が潜入。科学技術の専門家に果敢に挑戦し、科学のナゾに迫る小学生。専門用語を封印して奮闘する教授。異色のサイエンス番組。 今回のテーマ 「光のたし算・ひき算 白い光ってどうやって作るの?」

あなたにおすすめ

【高校野球2018夏 西東京大会チーム紹介】三鷹中等教育学校

6年間の中高一貫教育を行っている、都立三鷹中等教育学校。野球部は高校1年生から3年生にあたる「後期課程」の生徒で構成。18人の部員がひたむきな思いを持って活動しています。去年の夏の大会では2勝をあげ、3回戦まで勝ち進んだ三鷹中等。闘志を前面に押し出す野口キャプテンを先頭に、さらなる飛躍を目指します。

【高校野球2017夏 西東京大会 チーム紹介】成城学園高等学校

「一戦必勝」をスローガンにスモールベースボールを目指す成城学園野球部。コースをつき、しとめる投球が強みのエース・佐藤選手を中心に守備を固め、夏の大会に挑みます!

【高校野球2018夏 東東京大会チーム紹介】第三商業高等学校

野球部の方針…全力で取り組み、勝利を目指す中で人間形成をする。 どんな野球部…少人数ですが、活気あふれるチームです。 ここは負けない…試合に出られる感謝の気持ちとメンタルの強さ。 好きな応援曲…ダイナミック琉球 主将の決意…大会に出られる感謝の気持ちを忘れず、まず一勝します!!

めざせ!甲子園2018 大崎高校

夏の甲子園出場をめざす品川区内の高校野球部を紹介する「めざせ!甲子園2018」。大会を直前に控えた各チームの練習風景や主将・監督のインタビューをお届けします。 大崎高校のスローガン・意気込み: 感謝の気持ちを忘れない ケーブルテレビ品川 高校野球特設サイト http://www.cts.ne.jp/special/18baseball/

【高校野球 2017夏 東東京大会チーム紹介】都立富士高等学校

中野区内有数の進学校として知られる中高一貫校・都立富士高等学校。 硬式野球部は、軟式から発展する形で2000年に創部。 今年は、マネージャーを含めて13人のメンバーで日々練習に励んでいます。 これまでの最高成績は、2007年にあげた西東京大会ベスト8。 就任1年目となる間宮監督の指導のもとここ一番の集中力を武器に 勝利を目指します。

ピックアップ

【第100回全国高等学校野球選手権記念東東京大会 出場チーム紹介】都立淵江高校

足立区東保木間にある都立淵江高校。野球部員は総勢26人。笑顔を絶やさず、チーム一丸となって日々練習に励んでいます。チームのモットーは全力プレー。試合、練習関係なく常に全力で挑み選手の体力と精神力が上がっています。そんなチームをまとめるのは、主将の日比谷将鉱選手。誰よりも強い気持ちと努力でチームを引っ張ります。攻撃の要は、山田玲央選手。力強いバッティングと思い切りのよさでチームを支えます。今年は2年生が多く出場するため経験の少なさを負けない気力と勢いでカバーし、全力で試合に臨みます。

Kパラnext Tuesday 2017年6月13日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!! シリーズ紹介文EPG MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする中継番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな30分。ぜひご覧ください!!

【高校野球2018夏 東東京大会 チーム紹介】目白研心高等学校

新宿区にある目白研心高等学校が共学になったのは10年前。その時 創部した野球部、モットーは「あと少し低く」。何事にも謙虚な気持ちを忘れず、地に足をつけていこうという意味。

UP!アップ!関ガール シーズン2vol.27

関西のケーブルテレビを応援するために結成されたアイドルユニット「関ガール」が、様々な企画にチャレンジするアイドル成長バラエティ!

「高校球児の夏2016」(関東第一高等学校)

1925年に創立した関東第一高等学校。野球部は言わずと知れた甲子園の常連。昨年夏は東東京大会を制し、甲子園ベスト4という好成績をおさめました。現在部員はマネージャー13人を含む88人。衣食住を共にする合宿所暮らしということもあり、チームワークは抜群です。狙うは当然、甲子園!2年連続となる出場を目指します!

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】帝京大学高等学校

秋・春の大会を連合チームで出場し、苦労も多かった2・3年生。今年4月からは部員不足を乗り越え単独校として夏の大会に臨みます。

ほんでミーゴ@Kパラnext 2017年5月11日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』 を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。

なるほど!聞きコミテレビ#66木津校下

高岡ケーブルネットワークアナウンサー、菅野もえが、 富山県高岡市のことをもっと知り、市民ともっと親しくなるべく、 皆さんの住む地域や市内のイベントにおじゃまします。 “聞きコミ”とは“聞いてコミュニケーション”の略。 身近な話題から時事の話題まで、毎週さまざな質問を携え、 いろいろな場所でインタビューします。 第66回:木津校下 テーマ「高岡がもっと盛り上がるには?」

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】立志舎高等学校

墨田区太平の立志舎高校、これまで夏の大会でのチーム最高成績は、2013年夏の4回戦進出。新チームになってから、間もなく1年を迎えますが公式戦ではまだ1勝しか挙げていません。 現在、7人の3年生を中心に32人が日々の練習に励んでいます。 チームのキャプテンは3年生の上森大成選手。練習の時は厳しいですが普段は明るく部員たちからも慕われています。 ピッチング練習に励むのはエースの前薗龍之介選手。ストレートとカーブを武器に 打たせてとるプレイを得意とします。 攻撃の要、4番を務めるのは2年生の西原魁士選手。今年の立志舎高校は、個々の能力に期待するのではなくチーム全体の総合力を高めシンプルな野球を武器に初戦突破をめざします。

セナの週末トピックス 5~勝本朝市編~

壱岐市CATVのアナウンサーが壱岐はもちろん、時に島を飛び出して各地で体験したことを壱岐の人たちに紹介します。 今回は朝市で有名な勝本地区を街ぶらし、その魅力をお伝えします。