(一社)日本ケーブルテレビ連盟

あいちの祭を世界に ユネスコ無形文化遺産登録に向けて(ダイジェスト)

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K映像表現賞
【番組概要】
ユネスコ無形文化遺産の登録候補に挙がっていた、愛知県の5つの祭礼にスポットを当てたドキュメンタリー番組です。【犬山祭】国宝犬山城の城下町で行われ、全国有数の大きさを誇る豪華絢爛な車山には精巧なからくり人形が配されている。繊細な動きの人形たちに魂を込めるからくり操者。彼らの祭にかける思いとは…。【潮干祭】波打ち際で山車を豪快に曳き廻す、この大迫力の祭を支えるのは古くからの「組」組織。古きよき日本の伝統が脈々と受け継がれるその姿に、私たちが忘れかけていたものを思い起こさせる。【知立まつり】歴史のまちで行われ、日本で唯一、山車の上で行われる文楽。人形を操る際には、チームワークはもとより、高度な技術が求められる厳しい世界。そんな世界に飛び込んだ外国人にスポットを当てる。【天王祭】かの織田信長も愛したといわれ、水上花火とともに漕ぎ進むまきわら船。華やかな祭を影で支え、不眠不休で飾りつけを行う男衆の活躍に密着する。【須成祭】水郷のまちで行われるこの祭では、6人の稚児が大役を担う。神の使いである稚児たちをのせ、悠々と川を下る舟。親から子へ、そしてまた次の世代の子へ。受け継がれていく祭の姿がここにある。
【審査員コメント】
夜であったりとか、動きが早いものであったりとか、またディテールに突っ込んで行かなければいけない等、4kで撮影するのも難しい「まつり」。局間でも色々実力差等もあるかもしれませんが、うまくトーンアンドマナーが揃えた形でまとめあげた。

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高山祭

飛騨高山ケーブルネットワーク:制作 春の高山祭(山王祭)は日枝神社の例祭で毎年4月に開催。秋の高山祭(八幡祭)は櫻山八幡宮の例祭で毎年10月に開催。高山祭とはこの二つを指し、日本三大美祭のひとつに上げられる。 「祭屋台」が春には12台、秋には11台曳き揃えられ、その豪華絢爛な姿を披露する。総勢数百名におよぶ祭行列は、闘鶏楽や裃姿の警固など伝統の衣装を身にまとい、お囃子や雅楽、獅子舞に先導されて地域をまわる。夜には各屋台100個にもおよぶ提灯を灯し、艶やかに夜の闇を飾る。

放送セミナー戦後70年 「戦時下の鈴鹿市 戦争の記録と記憶」 「戦後の鈴鹿市 軍都から緑の工都へ」

ケーブルネット鈴鹿:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞   戦後70 年を機に、戦中・戦後の鈴鹿市の歩みをまとめました。軍都として生まれた鈴鹿市には、多くの軍需施設が作られ、苦難の道を歩みますが、戦後は、幾多の努力と逸話を重ねて、「軍都から緑の工都へ」と変わることができました。戦中・戦後の記録と記憶。それは一人ひとりの小さな体験から、市政の舵取りまで、鈴鹿市民の心の原点なのです。

病院は何処へ 地域医療を考える(ダイジェスト版)

伊万里ケーブルテレビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 準グランプリ 【番組の概要】  へき地医療を担ってきた公的病院が老朽化のため移転新築を計画していることがわかった。過疎化が進む現地では黒字が見込めないとして建て替えはせず、伊万里市中心部か隣県の松浦市へ移転するという。伊万里市は公的病院の流出を防ごうと市内移転を推進するが、医師会は医療圏内で統合したばかりの自治体病院と競合するとして猛反対。一方、救急告示病院のない長崎県松浦市も誘致を表明、事実上の誘致合戦に発展した。しかしこの移転は、国が進める地域医療構想に逆行する様々な問題をはらんでいた。専門家や関係者の意見を聞きながら、過剰病床、救急救命、医師・財源不足など、地域医療の課題を考察する。 【審査員コメント】 ・すごく優れた作品。病院問題は、全国どこでもある問題だが丁寧に描いている。病院、医師会、議会、行政を多角的に分かり易く描かれている。記者会見とインタビュー中心の構成ながら普通のドラマより緊迫感があり、ドラマチックで構成力が優れている。 ・問題意識が良い。今伝えるべきことを今伝えるというジャーナリズムに挑む姿勢が素晴らしい。 ・導入部、複雑な話を分かり易く入った。気配りが生き届いた作品。 ・3つ学んだ。公立病院の経営が厳しく統廃合が進んでいること。国は緊急医療に力を入れている。医師会が依然として力を持っている。 ・日常から市、医師会に対し積極的に取材してきたことがこのような番組の制作を可能としたと思う。  ・ケーブルテレビのジャーナリズム性を提起している。

世間遺産 ~美浜町古布 後編~

知多半島ケーブルネットワーク:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞 【番組概要】  誰の心にもある「大切なもの」、「未来に残したいもの」をこの番組では『世間遺産』とよんでいます。『世間遺産』は、場所や物である必要はなく、その人が思う「大切なもの」、「未来に残したいもの」であれば、考え方でも人物でも何でも『世間遺産』になります。そのルールのもと、毎月放送エリア内の1つの地域をリポーターが散策し、出会った人たちの『世間遺産』を伺い、それにまつわるエピソードをご紹介していきます。平成24年3月から始まったこの番組は、今年で6年目を向かえ、地域の人たちからお伺いした『世間遺産』の数は350を超えました。この回は、太平洋戦争開戦に向けて海軍航空隊が設置されることになり、地区ごと移転を迫られた美浜町古布地区の人たちから『世間遺産』を伺いました。番組尺:1地域につき前半15分(月の上旬放送)、後半15分(月の下旬放送)リポーター:小島 一宏(フリーアナウンサー、大同大学准教授) アシスタント:松田 唯(知多半島ケーブルネットワーク株式会社 社員) 【審査員コメント】 未来に残したい大切なものを「世間遺産」と名付けそれを地域で探す。海軍航空基地建設の為に地域丸ごと強制移住された集落で、集まった数人の古老から言われたことは”平和ぐらい尊いものはない、守り続けなければ”ということだった。15分のシンプルな番組づくりだが、ふるさとの歴史の断面が切々と伝わる佳作。

川越まつり

ジュピターテレコム:制作 川越まつりは、10月14日に氷川神社が執行する「例大祭」を根源に「神幸祭」「山車行事」から成り立つ。慶安元年(1648)に、当時の川越藩主、松平伊豆守信綱が氷川神社に神輿・獅子頭・太鼓等を寄進して祭礼を奨励したことに始まり、慶安4年(1651)から華麗な行列が氏子域の町々を巡行し、町衆も随行するようになった。これが「川越まつり」の起源とされる。以来、360年以上にわたって川越の文化として脈々と受け継がれている祭礼行事である。

世界農業遺産-高千穂郷・椎葉山地域-

ケーブルメディアワイワイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K技術賞 【番組概要】 高千穂郷・椎葉山地域は、面積の9割以上を森林が占める。林業と共に原木椎茸の栽培や、日本で唯一継承されている焼畑、山を切り拓いて作られた棚田での米作りなど、独自の伝統農法が継承されている。これらは、地域共同の作業によって維持されるものが多く、各地区で受け継がれる伝統芸能「神楽」によってコミュニティが形成されてきた。一方、過疎化による人口減少により地域の将来を担う人材不足などの課題もある。これに対し、地元の高校では独自の農村文化を伝える授業も始まり、世界農業遺産を契機とした地域の再生が期待されている。 【審査員コメント】 色がすごかった。自然が持っている豊かな色がいろんなところに出てきたと感じた。朝とか夕方とか時間によっても違うところが良く出ていた。

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