(一社)日本ケーブルテレビ連盟

NAGASAKI水中散歩 ~タツノオトシゴと鮎~

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

長崎ケーブルメディア:制作
第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K技術賞
【番組概要】
海に囲まれた長崎県。 北に玄界灘、西には東シナ海、そして県の中央には大村湾とそれぞれ性質の違った海に囲まれています。水産資源も多く全国でも有数の漁獲量を誇る長崎の海にはたくさんのいきものが生息しています。そんな生き物たちを毎日観察する水中監察家の中村拓朗さん。もっと自然のいきものと向き合いたいと勤めていた水族館を辞め、ダイビングショップを営みながら、毎日長崎の海に潜り、生き物たちを観察しています。中村さんが見る長崎の生き物たちの生き生きとした姿。美しくも儚いそんな生き物たちの姿を、水中観察家中村拓朗さんの解説とともに4K映像で取材しました。
【審査員コメント】
本当に見たことない世界をみせて頂ける、ものすごく興味深かった。タツノオトシゴの赤ちゃん、アユの卵が生き生きとそこにあるような、そこにいるような気持ちにさせる作り方になっている。

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

世間遺産 ~美浜町古布 後編~

知多半島ケーブルネットワーク:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞 【番組概要】  誰の心にもある「大切なもの」、「未来に残したいもの」をこの番組では『世間遺産』とよんでいます。『世間遺産』は、場所や物である必要はなく、その人が思う「大切なもの」、「未来に残したいもの」であれば、考え方でも人物でも何でも『世間遺産』になります。そのルールのもと、毎月放送エリア内の1つの地域をリポーターが散策し、出会った人たちの『世間遺産』を伺い、それにまつわるエピソードをご紹介していきます。平成24年3月から始まったこの番組は、今年で6年目を向かえ、地域の人たちからお伺いした『世間遺産』の数は350を超えました。この回は、太平洋戦争開戦に向けて海軍航空隊が設置されることになり、地区ごと移転を迫られた美浜町古布地区の人たちから『世間遺産』を伺いました。番組尺:1地域につき前半15分(月の上旬放送)、後半15分(月の下旬放送)リポーター:小島 一宏(フリーアナウンサー、大同大学准教授) アシスタント:松田 唯(知多半島ケーブルネットワーク株式会社 社員) 【審査員コメント】 未来に残したい大切なものを「世間遺産」と名付けそれを地域で探す。海軍航空基地建設の為に地域丸ごと強制移住された集落で、集まった数人の古老から言われたことは”平和ぐらい尊いものはない、守り続けなければ”ということだった。15分のシンプルな番組づくりだが、ふるさとの歴史の断面が切々と伝わる佳作。

高山祭

飛騨高山ケーブルネットワーク:制作 春の高山祭(山王祭)は日枝神社の例祭で毎年4月に開催。秋の高山祭(八幡祭)は櫻山八幡宮の例祭で毎年10月に開催。高山祭とはこの二つを指し、日本三大美祭のひとつに上げられる。 「祭屋台」が春には12台、秋には11台曳き揃えられ、その豪華絢爛な姿を披露する。総勢数百名におよぶ祭行列は、闘鶏楽や裃姿の警固など伝統の衣装を身にまとい、お囃子や雅楽、獅子舞に先導されて地域をまわる。夜には各屋台100個にもおよぶ提灯を灯し、艶やかに夜の闇を飾る。

さくらとあゆ アンコール特別篇~後編~

吉備ケーブルテレビ:制作 主人公「さくら」は地元「高梁」を離れ東京で暮らしているが、たまたま帰省した時に、東京から移住してきた新規就農者「陽一」と出会う。価値観が違う二人はなぜか次第に引かれていく。地域住民たちもそんな二人を温かく見守り、やがて結婚。あたたかな家庭を気付いていく。当たり前に見えるけど特別な「ふつう」を作り出していく人々の物語。(一話30分・全5話のドラマのうち主に3~5話で再編集したもの)

米子が生んだ心の経済学者~宇沢弘文が遺したもの~

中海テレビ放送:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門審査員特別賞 【番組概要】 鳥取県米子市出身で2014年9月に亡くなった東京大学名誉教授の宇沢弘文さん。「心を持った経済学者」として、経済成長至上主義の社会の在り方を批判し続けた宇沢さんは、「人間の心を大切にする経済学」を追求し続けた経済学者であった。番組では、宇沢さんのプロフィールや功績を紹介するとともに、「宇沢理論」を継承する経済学者、さらには家族らの証言なども交えながら宇沢さんの人物像を探っていく。 【審査員コメント】 宇沢弘文さんは日本を代表する経済学者でシカゴ大学で教員をしていたが、米国の自由主義的な経済学が異を感じ帰国、自動車問題や晩年は成田闘争にも関られた。非常に優しく、経済学の学問を武器にしつつ人々に分け入っていく人だった。その方の生涯を優しく番組として作られており、かつ、宇沢さんの仕事と米子をうまく入り込みながら番組にし、丁寧な人物記になっている。

放送セミナー戦後70年 「戦時下の鈴鹿市 戦争の記録と記憶」 「戦後の鈴鹿市 軍都から緑の工都へ」

ケーブルネット鈴鹿:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞   戦後70 年を機に、戦中・戦後の鈴鹿市の歩みをまとめました。軍都として生まれた鈴鹿市には、多くの軍需施設が作られ、苦難の道を歩みますが、戦後は、幾多の努力と逸話を重ねて、「軍都から緑の工都へ」と変わることができました。戦中・戦後の記録と記憶。それは一人ひとりの小さな体験から、市政の舵取りまで、鈴鹿市民の心の原点なのです。

「やまぐちひわだ」で伝統を継ぐ

山口ケーブルビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 約200年前から山口県で唯一、桧の皮で寺社の屋根を葺く「桧皮葺」(ひわだぶき)を専門に請け負う「有限会社ひわだや」。番組では、「ひわだや」が初めて生産した県内産の桧皮「やまぐちひわだ」を作る過程、そして作った桧皮で30年ぶりに屋根を葺いた山口県山口市阿知須の「北方八幡宮」の本堂の屋根葺きの様子を約半年間かけて取材しました。番組では、社長で職人の佐々木さんが「やまぐちひわだ」を作るための職人不足に対応するため、「ひきこもり」の人たちを職人に育てる様子や「ひきこもり」の人たちのサポートをする様子、材料となる桧の皮を確保するため山口市内の森林を保全しながら桧の皮を採取する様子を紹介するほか、「北方八幡宮」で職人たちが竹の釘で屋根を葺く伝統的な屋根葺きの姿を紹介しながら、「やまぐちひわだ」を通し屋根葺きに関わる人たちの情熱や想いをお伝えします。 【審査員コメント】 ヒノキの皮の柔らかい手触りが、伝わってくるような作品。質感を感じ、良いきれいな作品と感じた。審査の過程でもかなり審査委員の方からの評価もあった。

編集チームおすすめ

巨大な男根形の「ほだれ様」は農耕の実りと人の実りを守る神様

毎年3月の第2日曜日には地区をあげて、高さ2.2m、重さ約600kgの巨大な 男根形の御神体のご利益にあやかろうとする「ほだれ祭」が催されます。

ランキング

あの時の涙 わらび座の夜~5泊6日の成長物語 秋田学習旅行~

東京都町田市にある和光中学校。中学2年生になると、5泊6日の日程で秋田学習旅行が行われます。秋田学習旅行を終えた生徒たちには、それぞれに「変化」が起きるといいます。 -秋田に行けば変わる- 番組では、6日間という短い期間で成長していく生徒たちの様子、そして心の変化をドキュメンタリータッチで放送します。

第99回全国高等学校野球選手権千葉大会 出場校紹介動画 東京学館船橋高等学校

東京学館船橋高校 野球部は昨年夏の大会でベスト8まで進出。今年も秋・春ともに県大会に出場、粘り強さを武器に攻撃力を高めています。今回も総勢72人の部員が持てる力をすべて発揮し甲子園を目指します。

レーシングスピリット 2017年4月号(2017年シーズン開幕特集)

2017年シーズン開幕特集! 鈴鹿サーキットのモータースポーツシーズンの幕開けを告げる「鈴鹿モータースポーツファン感謝デー」。 番組では、3月に開催されたこのイベントで地元トップチームに注目!今シーズンの見どころを紹介します。もちろん、イベントの見所となった往年の名ライダー、名ドライバーも登場します。

レーシングスピリット 2016年3月号(鈴鹿8耐の父・故藤井璋美氏追悼企画)

鈴鹿8耐を作った男、藤井璋美氏(レーシングチームTSR 名誉会長)が、昨年11月に亡くなりました。在りし日のインタビューを交え、藤井氏の功績を振り返ります。 また、TSRの最新情報もお伝えします。

福丸がゆく2017年12月4日放送 伊丹市瑞ヶ丘~荻野

今回は伊丹市瑞ヶ丘から荻野へ向かって散策を開始! 絶好のロケ日和の中、瑞ヶ池公園で憩うみなさんとほのぼのふれあいました! 散歩中のマダムに教えて貰った山中育樹園では、 季節の木々や室内の観葉植物専門を扱うオシャレなショップにもお邪魔しましたよ!

あなたにおすすめ

佐倉が生んだ女子教育の先駆者 佐藤志津~女子美術大学の再興とその精神~

広域高速ネット296:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 子が美術教育を受ける事ができる唯一の学校として1901年に開校した私立女子美術学校。後に女子美術大学となり、これまでに数多くの芸術家や著名人を送り出してきました。開校後わずか半年、経営難で廃校の危機に立たされた学校経営を引き継いだのが佐倉市にゆかりのある佐藤志津です。女子教育に理解の低かった周囲の反対を押し切り、志津は女性の社会的地位向上に努めます。女子美術大学の卒業生であり大学の客員教授を務めるシンガーソングライターのイルカさんと共に、女子教育の先駆者として知られる佐藤志津の生涯を紹介します。 【審査員コメント】 女子美を作った佐藤志津さんの生涯を追いかけた作品。順天堂の医学の家系で佐藤志津さんは芸術の方に進み、女性が美術を行う空間を作っていく生涯を地元佐倉にフォーカスしながら描いたもの。他局でも展開できる可能性を感じる。地元の特定の人物をフォーカスし、かつ、今あまり関りはないかもしれないが、歴史の中で地元と活躍した地域、関る考え方などを拾い集める作業で苦労をされたかと思う。

コトマチ ~子どもが育む、地域の未来~

新川地域介護保険・ケーブルテレビ事業組合:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 富山県黒部市の社会福祉法人あいじ福祉会理事長、岩井恵澄さんへのインタビューを軸に、地元の保育環境の変遷を振り返るとともに、「シニアサポーター」という取り組みを紹介します。少子高齢化・労働力人口の減少・女性の活躍・地域コミュニティの希薄化・保育士の負担軽減など、諸問題に波及していく、その「一石多鳥感」を感じていただければと思います。

病院は何処へ 地域医療を考える(ダイジェスト版)

伊万里ケーブルテレビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 準グランプリ 【番組の概要】  へき地医療を担ってきた公的病院が老朽化のため移転新築を計画していることがわかった。過疎化が進む現地では黒字が見込めないとして建て替えはせず、伊万里市中心部か隣県の松浦市へ移転するという。伊万里市は公的病院の流出を防ごうと市内移転を推進するが、医師会は医療圏内で統合したばかりの自治体病院と競合するとして猛反対。一方、救急告示病院のない長崎県松浦市も誘致を表明、事実上の誘致合戦に発展した。しかしこの移転は、国が進める地域医療構想に逆行する様々な問題をはらんでいた。専門家や関係者の意見を聞きながら、過剰病床、救急救命、医師・財源不足など、地域医療の課題を考察する。 【審査員コメント】 ・すごく優れた作品。病院問題は、全国どこでもある問題だが丁寧に描いている。病院、医師会、議会、行政を多角的に分かり易く描かれている。記者会見とインタビュー中心の構成ながら普通のドラマより緊迫感があり、ドラマチックで構成力が優れている。 ・問題意識が良い。今伝えるべきことを今伝えるというジャーナリズムに挑む姿勢が素晴らしい。 ・導入部、複雑な話を分かり易く入った。気配りが生き届いた作品。 ・3つ学んだ。公立病院の経営が厳しく統廃合が進んでいること。国は緊急医療に力を入れている。医師会が依然として力を持っている。 ・日常から市、医師会に対し積極的に取材してきたことがこのような番組の制作を可能としたと思う。  ・ケーブルテレビのジャーナリズム性を提起している。

市民が創り上げた天下一

ケーブルメディアワイワイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞 【番組概要】 宮崎県北部の工業都市「延岡市」。企業城下町として発展してきた一方、城山公園をはじめ江戸時代以前からの歴史を感じられる町でもある。延岡では、旧藩時代から受け継がれる「天下一の能面」を活かし街づくりにとりくもうと、1997年から城山公園で薪能「のべおか天下一薪能」を上演してきた。市民ボランティアと能楽師の協働で創り上げられる舞台。城下町の歴史を体現するイベントとして2016年に開催20回を迎え、今年は屋外公演で記録のほとんどない能「道成寺」を上演した。また薪能は、次の世代への継承も始まっている。延岡の伝統文化として薪能を継承する姿や想いを伝える。 【審査員コメント】 延岡は室町時代から能に因があり天下一の面30点を残す。その延岡が20年前から始めた薪能。京都片山家10世、それに市民・学生が全力で参加、舞台や大道具の制作から舞や詠いに参加。能の大作道成寺を大雨の中で見事に成功。高感度の高い地域番組。

週刊スポーツハイライト

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 番組は毎週、当週に行われたスポーツ大会の結果を1時間番組で制作しています。 2015年4月からスタートし、まもなく100回放送を越えます。取材本数も多いときは、15本を超える週もあります。(年間約450本の大会・取材)中では、地域に関わる小学生から社会人、プロスポーツの話題を幅広く取り扱っています。全国大会がかかった大一番や、民放などが取り上げない地域のスポーツも徹底取材しています。その他、注目選手の特集や全国大会などに出場する選手らも取り上げ取材しています。また、地元出身のプロ選手やオリンピアンとの対談コーナーなども企画しました。中高生アスリートが目標とする、中総体は全16競技を取材し特別枠で放送。高総体は、この番組で培ったノウハウを生かし、生中継番組も行っています。 【審査員コメント】 毎週1時間のスポーツ番組は驚き、ソフト、剣道、相撲、バスケ、ドッジ、陸上、プロサッカー、どの試合も見事な映像と注目選手のインタビュー。泣けるのは、高校野球補欠選手の3年生引退試合の活写。スポーツ好きの子供から大人まで心を掴んで離さない。

ピックアップ

Y046 AKAPANMAN UNLIMITED(予告編)

宮城県仙台第一高等学校放送部 制作笑いあり、アクションあり、感動ちょいありの作品となっています。特にアクションは必見です!! 是非、ご覧ください!!!

【高校野球2017夏 西東京大会 チーム紹介】都立保谷高等学校

西東京市住吉町にある都立保谷高等学校。 監督から見た今年のチームは、勢いが乗ると 面白いゲーム展開に運ぶことが出来るということです。 今大会の目標であるベスト8進出を目指し、 日々練習に励んでいます。 一戦一戦を大事にこなし 、後悔しない野球をすることを心がけて行きます。

27NAGASAKI水中散歩#27 春のダンゴウオ

長崎の海の生き物を紹介するNAGASAKI水中散歩 今回はとってもかわいいダンゴウオをご紹介します。 長崎では最近になって見つかったダンゴウオ どんな坂なのでしょうか

ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-2015年10月前半号

2015年10月前半号は、大阪狭山市を訪れます。 番組誕生の記念月ながら、あっさりとスルーされ欣様が向かった先は、大阪狭山市立「市民ふれあいの里」です。リス園で餌やりを体験し、リスのアクティブな動きに驚く欣様。その後は、「緑化植物園」「冒険広場」を散策します。 そして、次に向かった「HAND MADE CYCLE」では、オリジナルピストバイクを乗りこなします! ■ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-  web: http://www.myjcom.jp/tv/channel/kansai/fuwakin.html  blog: http://blog.zaq.ne.jp/fuwakin/

ふるさと散歩

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品 埼玉県の秩父方面を撮影しました。電車、山、川、おじぞうさんなど一つ一つが大事なふるさとを作っていました。

どーでもネタ百科 第7回 変なトウモロコシが育った!

どうでもいいけど何か気になる・・・街にあふれるそんな話題を徹底取材!明日からすぐに使える「話のネタ」をご提供します。

ONEDAY(予告編)

埼玉県立狭山緑陽高等学校 映画部 制作作品 最期の一日・・・。 あなたなら何をしますか?

美濃和紙とうだつのまちから 7月号

岐阜県美濃市の広報番組。市の取り組みやできごとをお届けします。

【高校野球2017夏 西東京大会 チーム紹介】都立府中東高等学校

府中市押立にある都立府中東高校.』 部員は1年生12人、2年生7人 3年生14人、マネージャー3人の 合わせて36人。 チームスローガン、『一球無二』を胸に 一球一球大事に日々 練習に励んでいます。 3年生を中心にチーム力を高める府中東。 全員野球でまずは初戦突破を目指します!

Kパラnext Tuesday2017年8月15日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!!(特選集②)