須高ケーブルテレビ(株)

ニュースウォーカー1125放送「JFC須坂サッカースクール“ヴェンセール”」

提供元:須高ケーブルテレビ(株)

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

11月25日放送のSTVニュースウォーカーから、全国を目指す「JFC須坂サッカースクール“ヴェンセール”」を紹介します。

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

ニュースウォーカー1125放送「ふじ祭り」

11月25日放送のSTVニュースウォーカーから、毎年大人気の「ふじ祭り」を紹介します。大行列の先には・・・?

須坂市の新規就農者が農林水産大臣賞を受賞!

11月18日放送のSTVニュースウォーカーから、須坂市在住の新規就農者(岩城光好さん)がナガノパープルの部で農林水産大臣賞を受賞した話題をご紹介します。

250人が参加!須坂国際交流パーティー

11月18日放送のSTVニュースウォーカーから、およそ250人が集う「須坂国際交流パーティー」の模様をご紹介します。各国の料理やゲームを楽しんだ皆さんは国籍を超え、大きな輪になりました。

ニュースウォーカー1223放送「高甫公民館のシダレザクラが冬支度」

12月23日放送のSTVニュースウォーカーから、須坂市・高甫公民館にあるシダレザクラの「冬支度」の様子を紹介します。雪の重みに負けないように、地域の方が補強作業を行いました。

ニュースウォーカー1028放送「豊丘保育園で“やまほいく”」

10月28日放送のSTVニュースウォーカーから、信州型自然保育に認定されている須坂市豊丘保育園“やまほいく”を紹介します。雨の中、子どもたちが見つけたものとは・・・・・・?

第28回須坂みんなの花火大会~第3幕~

信州須坂の夏の風物詩。須坂市百々川緑地公園から打ち上げられる2千発の花火を臨場感あふれる映像でお送りします。

編集チームおすすめ

平成30年7月豪雨 義援金募集のお知らせ

ご支援・ご協力をお願いします。

ランキング

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】都立目黒高等学校

チームのモットーは『不撓不屈 走姿顕心』目標は1勝すること。一戦一戦大事に戦って最高の夏にできるように頑張りたい。

【高校野球2017夏 西東京大会 チーム紹介】都立山崎高等学校

キャプテンでエースの北村君を中心に、山崎高校が目指すのは単独チームとしての1勝です。 2008年の3回戦進出以来、負けが続いている山崎高校ですが、徹底的に守備力を強化してきました。 目指すは甲子園。勝利に向けてチームは結束を強めています。

【高校野球2018夏 東東京大会チーム紹介】聖学院高等学校

聖学院高校野球部は12人が所属。3年生、2年生のみの少人数のチームですが、勝利へ向かう姿勢はどのチームにも負けません。モットーは「いつも喜び、全てに感謝!!」。

週刊スポーツハイライト

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 番組は毎週、当週に行われたスポーツ大会の結果を1時間番組で制作しています。 2015年4月からスタートし、まもなく100回放送を越えます。取材本数も多いときは、15本を超える週もあります。(年間約450本の大会・取材)中では、地域に関わる小学生から社会人、プロスポーツの話題を幅広く取り扱っています。全国大会がかかった大一番や、民放などが取り上げない地域のスポーツも徹底取材しています。その他、注目選手の特集や全国大会などに出場する選手らも取り上げ取材しています。また、地元出身のプロ選手やオリンピアンとの対談コーナーなども企画しました。中高生アスリートが目標とする、中総体は全16競技を取材し特別枠で放送。高総体は、この番組で培ったノウハウを生かし、生中継番組も行っています。 【審査員コメント】 毎週1時間のスポーツ番組は驚き、ソフト、剣道、相撲、バスケ、ドッジ、陸上、プロサッカー、どの試合も見事な映像と注目選手のインタビュー。泣けるのは、高校野球補欠選手の3年生引退試合の活写。スポーツ好きの子供から大人まで心を掴んで離さない。

UP!アップ!関ガール シーズン2 vol.38

関西のケーブルテレビを応援するために結成されたアイドルユニット「関ガール」。この番組はそんな彼女たちが毎回ゆる~いチャレンジを繰り返しながら アイドルとして成長していくバラエティ!

あなたにおすすめ

ニュースウォーカー0331放送「今週のアスリート 長野☆GaRons夏目選手」

3月31日放送のSTVニュースウォーカーから、須坂市を活動拠点とするバレーボールチーム「長野☆GaRons」の守備の要、夏目真吾選手をご紹介します。身長166センチと小柄な体格ながら、どんなボールでも飛びつき繋げる夏目選手のプレーはファンを魅了します。

Kパラnext Tuesday2017年10月3日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!(中継:天理観光農園)

いつも心はおだやかに

ストレス社会と言われる現代。長崎市にはヨガを中心とし、 毎日を健やかに過ごすための活動を行っている女性がいます。 立石さんの日常を取材しました

Iki no shima4月

壱岐の島 Iki no ahima 4月の壱岐の観光スポットです。 ツツジが満開です。 この時期は意外と雨が多いのです。

Kパラnext Tuesday2018年3月6日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!(中継:ことのまあかり)

ピックアップ

きょうの木喰さん 7

なぜ、この仏たちは微笑んでいるのだろう。江戸時代の終わり、全国を巡りながら仏像を彫り残していった木喰上人の作品の数々をエピソードと一緒に紹介します。癒されること間違いなし! 7.大工 清七郎

J:COMpark2016年4月後半号「地下鉄鶴見緑地線 横堤駅周辺」

番組紹介文 J:COMpark(ジェイコムパーク)2016年4月後半号、 今回は地下鉄鶴見緑地線!横堤駅周辺をまちぶらです!! WEB:http://c.myjcom.jp/jch/p/jpa/ ブログ:http://jcomch-kansaiobp.blogspot.jp/ フェイスブック:https://www.facebook.com/jcompark/ ツイッター:https://twitter.com/JCOMPark

北信濃の美景~Amazing Place~

高精細映像の4Kカメラで収録した北信濃の素晴らしい景色をゆったりとお伝えします。

ベイコム・地元ニュース(兵庫版)2018年3月6日号

西宮市小学生駅伝競走大会(西宮) 伊丹親善車いすバスケットボール大会(伊丹) 春季いたっボール大会(伊丹) 第15回尼崎こども能楽教室発表会(尼崎) ひょうごふれあいランニングパトロール 結成式(神戸) 難波熊野神社 梅まつり(尼崎)

コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(桜井高校書道部)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「桜井高校書道部」に突撃。ヒガシ逢ウサカ「高見」も登場。

なるほど!聞きコミテレビ#15福岡

東京出身のアナウンサー、菅野もえが、富山県高岡市のことをもっと知り、市民ともっと親しくなるべく、皆さんの住む小学校下におじゃまします。 “聞きコミ”とは“聞いてコミュニケーション”の略。 身近な話題から時事の話題まで、毎週さまざな質問を携え、いろいろな場所でインタビューします。 「みんなで!校歌♪」のコーナーでは、小学校を訪ねて子どもたちに話を聞き、校歌を披露してもらいます。

J009 カメラを持って。

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 鎌倉学園中学校・高等学校 映画研究同好会 新入部員によって映画部一人一人が動き、止められた映画部の時も動き出す。というところが見所です。アクションシーンにはかなりの時間を割き、役者も自分の身を削りながらも頑張りました。

コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(富雄中学校 剣道部)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「富雄中学校 剣道部」に突撃。ヒガシ逢ウサカ「高見」も登場。

福丸がゆく2017年3月27日放送 伊丹市昆陽池・中野東

福丸がゆく2017年3月27日放送 伊丹市昆陽池・中野東

防災特番 あの日からの私たち~船橋・習志野・八千代~(ダイジェスト)

ジェイコム船橋習志野:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 【番組概要】 2011年3月11日の記憶はそれぞれにある。何を感じ、考え、どうしたのか? 番組では「命を守るために」「帰宅困難に備えよう」「生活のベースを確保しよう」「地域とつながろう」「情報収集」の5つのテーマをベースに、あの日を振り返りながら東日本大震災を教訓に進められている各自治体や各団体の備えの取り組みを紹介。保育所では「あの日」、何人もの子ども達の迎えが来られずにいた。そして先生達は泊まりで子ども達をあずかる事を決断。食事は? 寝床は? 親との連絡は? ・・・。あの日、気がついた多くの事は今の備えに活かされていた。備蓄倉庫や災害時の体制等、行政でもあの日を教訓に様々な備えが進んでいる。自治会や近所付き合いが希薄といわれているマンションでも災害時に共助を可能とする備えが進んでいた。残念ながら「あの日」は、また、やって来る。様々な取り組みの紹介を通して『今』だから備えられる事例を盛り込みながら、あの日からの私たちを紹介する。 【審査員コメント】 これほど優れた地域防災番組を見たことがない。観念的でなく実務的な知恵と知識と実例が報告されている。液状化現象など首都圏では最も過酷な被害体験が自治体を動かし、メディアがそれを増幅した成果である。J:COMは日本全体でキャンペーンすべきだ。