近鉄ケーブルネットワーク(株)

Kパラnext Tuesday2017年12月19日

提供元:近鉄ケーブルネットワーク(株)

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番組紹介

奈良で放送中!
スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。
何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!(中継:Pizzeria HARU)

シリーズ/関連動画

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Kパラnext Tuesday 2017年12月12日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!(中継:洋菓子工房Ub)

Kパラnext Tuesday2018年1月16日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!(中継:K’sドッグスクール)

Kパラnext Tuesday2018年1月23日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!(中継:らぁめん トリカヂイッパイ)

ならカフェめぐり「いとをかし」奈良市 おスギスイーツカフェ

奈良にはお洒落で可愛いカフェがたくさんあります。おいしい料理やスイーツ、素敵な店内や雑貨など、カフェの『いとをかし』な魅力をのんびりご紹介する番組です。(放送:2017年3月)

コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(奈良県立医科大学 ゴルフ部)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「奈良県立医科大学 ゴルフ部」に突撃。ヒガシ逢ウサカ「高見」も登場。

Kパラnext Tuesday 2017年9月26日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!!(中継:らー麺 あす香)

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激流と闘う乙女たち 栄光への軌跡

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞に輝いた作品をどうぞご覧ください。

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ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-2016年3月後半号

ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-、今回、欣様がお邪魔したのは東大阪市です。 東大阪市の中でも欣様とカメラマンは八戸ノ里商店街にお伺いして、 活気溢れる様々なお店を皆様にご紹介したいと思いまーす。 欣様~今回もふわっとしたコメントで番組をふわふわっとお届けしましょうね~ ■ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-  web: http://www.myjcom.jp/tv/channel/kansai/fuwakin.html  BLOG: http://blog.zaq.ne.jp/fuwakin/

鮎の棲む川~長良川ストーリー~#6「父から受け継いだ鮎網漁」

世界農業遺産に認定された「清流長良川の鮎」。長良川流域の食文化は、鮎をはじめ、様々な川魚とともにあります。番組では、それらの食文化を中心に、長良川漁法・生態系・人々の暮らしを学びます。 鮎の漁法は、鵜飼や友釣りだけではありません。 今回は、網で鮎を捕まえる川漁師・大熊強さんを訪ねました。 大熊さんは中学生の頃から、父親に網漁を教わっており、その経験と蓄積したデータで落ち鮎を狙います。 網に捕らえられる鮎の水中映像も必見です!

第22回キンニャモニャ祭り~踊れ!海士の夏の祭典~

隠岐の離島、海士町で生まれた民謡「キンニャモニャ」をご存知ですか? 「キンニャモニャ」とは、両手のしゃもじを打ち鳴らしながら踊るユニークな民謡。 人口約2,300人の海士町で、約1,000人もの人がキンニャモニャ踊りでパレードするのが、海士町最大のイベント「キンニャモニャ祭り」です。 キンニャモニャ誕生から140周年となる今年、「第22回 キンニャモニャ祭り」(2017年8月26日開催)のパレードと海上花火大会の様子を、 海士町史上初、島根県内本土のケーブルテレビ全局へ生中継しました。 この番組は、生中継したキンニャモニャ・パレードと花火大会を中心に、 隠岐民謡からジャズやフォークなど多彩なパフォーマンスがそろった芸能ステージのダイジェスト映像も盛り込んだ特別番組です。

【高校野球2016夏 東東京大会 チーム紹介】板橋高等学校

板橋区・大谷口にある都立板橋高校。部員数は全部で27人。 高校は現在、校舎の建て替えのためグラウンドの半分に仮設校舎が建っている中、限られた練習スペースで、生徒達は工夫しながら練習にはげみます。 チームワーク抜群の今年の野球部は、一戦必勝、一球一球を大切に、全員野球で夏の大会に挑みます。

わがまちの風景【尼崎市猪名寺】

わたしたちの住むまちの風景を音楽とともにお届けします

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今月の「我ら海遊人」前半は、高松市庵治町よりアナゴの夜釣りをお届け。 久しぶりにレジャーフィッシングの髙木さんが登場!

隠岐★ドキ!あまチャンネル・アーカイブ Vol.18「海士町路線バスの旅~未公開シーンSP~」(2017年9月放送)

前回放送した「海士町一泊二日路線バスの旅」の未公開シーンで構成した特別編です。 雲南市掛合町からゲストアイランダーとして迎えた、ジャズボーカリストの白築 純さん。 明るくパワフルで一緒にいる人たちも元気にしてしまう白築 純さんですが、実はご自身がSNS等で公表しているように、昨年直腸がんを患い、完治したはずが最近になって肺に転移していることが判明しました。 この海士町ロケも抗がん剤治療中でした。 現在の心境や、ご自身の病気との向き合い方などを語ってくれた旧崎小学校での感動のミニライブ。 そしてロケから一月後に再来島して、海士町最大のイベント「キンニャモニャ祭り」で島のゴスペルチームとの約束の共演を果たしたシーンは必見です!

NAGASAKI水中散歩#16 タツノオトシゴのハッチアウト

長崎の中心に位置する大村湾 そこで水中観察家の中村拓朗さんが毎年時間をかけて観察を行うのが タツノオトシゴ!オスが卵をお腹の袋に持ち子供たちが孵るまで子育てをするタツノオトシゴのハッチアウト(孵化)の様子は とても神秘的でとてもダイナミック。 2016年、のタツノオトシゴの孵化を見つめました

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コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(バドミントン ハイタッチ【生駒市】)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は生駒市のバドミントンチーム「ハイタッチ」に突撃。ヒガシ逢ウサカ「高見」も登場。

くじら公園

日本大学鶴ケ丘高等学校 NTH Family 通学路の途中にある玉川上水公園通称くじら公園。遊んだこと、練習をしたこと、撮影をしたこと。たくさんの思い出で溢れているくじら公園は、いつまでもかけがえのない場所として在り続けます。。

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ILC科学少年団 第6話

現在日本での建設が有力視されているILC(国際リニアコライダー)その謎を追うのは、宇宙に興味を持つ少年ハルくん。広大な宇宙と、最小な素粒子、大きな世界を紐解く小さな世界を調べていきます。 ILC科学少年団Facebookページ→https://www.facebook.com/ilcboys

なるほど!聞きコミテレビ#41野村校下

高岡ケーブルネットワークアナウンサー、菅野もえが、 富山県高岡市のことをもっと知り、市民ともっと親しくなるべく、 皆さんの住む地域や市内のイベントにおじゃまします。 “聞きコミ”とは“聞いてコミュニケーション”の略。 身近な話題から時事の話題まで、毎週さまざな質問を携え、 いろいろな場所でインタビューします。 第41回:野村校下 テーマ「最近気になっていること」

J056 虚像ボーイ

埼玉県立芸術総合高等学校映像芸術科 制作 CG合成を使わずに、如何に鏡の中の世界を表現するかを考えました。

高岡しっとる検定#21 雨晴検定 後編

富山県高岡市に関するさまざまな話題を“検定クイズ”形式で取り上げます。 出演は、高岡市出身の津軽三味線芸人、中山孝志と安藤有希子。 ディープな高岡ネタ満載のトークバラエティです。

偽曲

愛知県立千種高等学校  映画研究部 チキンカレーに幸あれ制作作品 「あと一カ月で完成する。」という言葉は聞き飽きたことでしょう。いやぁ、僕自身が知らぬ間に映画に寄生していたようでして、ついのめり込んでしまいました。協力者に感謝します。

品川に生きる

ケーブルテレビ品川:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 2020年東京五輪に向けて開催準備の動きが加速し、日本の表玄関としても期待が高まるまち、品川。JR山手線大崎駅周辺地区では近代的ビル群が誕生し、街が生まれ変わろうとしている。一方で、旧東海道周辺の街並みは歴史の面影や江戸風情を残し、そこに住む人には、下町気質や人情、近隣とのふれあいなど今も変わらずに根付いているものがある・・・。そんな歴史と文化のまち品川を、そこに生きる人々にスポットを当て、まちの息づかいを伝えていく試みが本企画制作の狙いです。開局20周年を迎えたケーブルテレビ品川が積み重ねてきた映像制作の実績と地域とのネットワークを活かし、地域に根ざしたメディアとして当社ならではの特別番組を制作。 【審査員コメント】 品川という町の奥行きを感じる作品で訪れたくなった。一眼レフのカメラで撮られた表情とナレーターがマッチしていて温かい雰囲気を出している。4部構成だが4つの作品のクオリティーのばらつきは感じた。1、2本目は人の表情なども丁寧に取られていて好感が持てた。それに比べると3、4本目は、ナレーションありきで流れてしまった印象。全体的には街や人を描くというケーブルの大事なテーマをしっかり捉えている作品かと思う。