(株)ケーブルネット鈴鹿

レーシングスピリット 2018年1月号(スーパーFJ M2エンジニアリング)

提供元:(株)ケーブルネット鈴鹿

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

三重県鈴鹿市のレーシングガレージ、M2エンジニアリングに注目。名取鉄平選手を起用して挑んだ、スーパーFJ日本一決定戦に密着しました。名取選手は、今シーズン、鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラのスカラシップを獲得。将来が期待されるドライバーです。

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

レーシングスピリット 2018年2月号(往年のF1メカニック 新井靖夫氏)

1970年代に伝説の日本F1チーム「マキ」でメカニックを務め、現在は三重県鈴鹿市でカーボンパーツの製造を行う新井靖夫さんを特集。新井さんが約40年ぶりに出会った思い出のF1マシンとは。そのストーリーに迫ります。

レーシングスピリット 2017年12月号(全日本ロードレース最終戦)

鈴鹿サーキットで開催された「全日本ロードレース最終戦」で、地元鈴鹿の若手全日本ライダーに注目。 JSB1000クラスの日浦大治朗選手、ST600の亀井雄大選手、前田恵助選手のレースに密着しました。

レーシングスピリット 2017年11月号(86/BRZレース参戦 トヨタカローラ三重)

SUPER GT参戦をはじめ、積極的にレース活動を展開するトヨタカローラ三重。今回は従業員がドライバーとなって参戦する「86/BRZレース」に密着しました! 若手メカニックが自ら参戦するレース活動の先にあるものとは?

レーシングスピリット 2017年10月号(モトクロスライダー小島庸平選手)

2015年に全日本モトクロス選手権の最高峰クラスIA1で王者に輝いた、小島庸平選手(三重県鈴鹿市出身・在住)に密着。今季は怪我で欠場など苦しいシーズンを送るも、モトクロス界のリーダーとして積極的に取り組む姿をカメラが追いました。

レーシングスピリット 2015年6月号(鈴鹿8耐参戦 TSR ジョシュ・フック選手)

鈴鹿8時間耐久ロードレースを前に、地元トップチームTSRのジョシュ・フック選手に密着。全日本ロードレース開幕戦の模様や普段の生活ぶりをお届けします。

レーシングスピリット 2015年9月号(小学生カートレーサー 伊藤琢磨選手)

鈴鹿市出身の小学生カートレーサー、伊藤琢磨選手のレースに密着します。 今シーズン、全日本でトップ争いをする活躍ぶりで注目を集めています。

編集チームおすすめ

平成30年7月豪雨 義援金募集のお知らせ

ご支援・ご協力をお願いします。

ランキング

コロコロチキチキペッパーズの「やっべぇぞ!!」(桜美会奈良)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする15分番組「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は舞踊サークル「桜美会奈良」に突撃。

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】穎明館高等学校

完全な中高一貫校であるため、野球部に高校からの入部者がなく、人数が少ないのが悩みの種ですが、向上心、凡事徹底、自律心をテーマに日々の練習に取り組んできました。

【高校野球2018夏 東東京大会チーム紹介】都立北豊島工業高等学校

板橋区富士見町に校舎を構える都立北豊島工業高校の野球部は、昨年の秋季大会後に主力が抜け、春季大会は辞退することに。厳しい状況でしたが、1年生が多く入部したことでチームがうまく機能するようになりました。逆境をバネにしてきた彼らのチームワークに注目です。

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】都立久留米西高等学校

東久留米市にある都立久留米西高等学校。 野球部は1974年に設立。現在の部員は1年生11人、2年生3人、3年生13人の合計27人。 「継続は力なり」をモットーに、勉強と部活の文武両道を実践。 東京都ベスト16を目指し、練習にも力が入ります。

ほんでミーゴ 2018年6月7日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。今回も天理駅周辺を散策しています。

あなたにおすすめ

太陽生命ウィメンズセブンズシリーズ2018秋田大会【#7-12】

5月26日にあきぎんスタジアム(秋田県秋田市)で開催された、今シーズン2戦目となる秋田大会の#7-12試合の模様をお届けします。

レーシングスピリット 2017年3月号(外国人エンジニア フィレップ・タマス)

レーシングガレージ・フヂイエンヂニアリング(三重県鈴鹿市)で働くハンガリー出身の外国人エンジニアに密着。彼が来日してまで情熱を注ぐプロジェクトとは。そして、外国人から見た日本、鈴鹿のレースの印象も聞きました。

【高校野球2018夏 西東京大会チーム紹介】成城学園高校

世田谷区にある成城学園高校。夏の大会では過去6年続けて3回戦で敗れていますが、今年は飛躍が期待されます。チームの中心となるのは、最速142キロ右腕のエース・佐藤キャプテン。うなりを上げる剛速球を武器に、この夏どんな輝きを放つのか楽しみです。

【2016夏・高校野球 埼玉大会 チーム紹介】聖望学園高等学校

聖望学園 高等学校は、清流と緑ゆたかな県西部、飯能市にあります。1980年4月に創部され、これまで夏の全国大会は3回出場。中でも2003年の大会ではベスト8に勝ち進みました。現在の野球部員数は92人。チームプレイを大事にし 守備でリズムを作り打線に繋げています。

高校野球 2017夏 東東京大会チーム紹介】都立中野工業高等学校

今年就任3年目の 深谷(ふかや)健(けん)介(すけ)監督率いる 都立中野工業高等学校野球部。 現在、11人の部員が所属しています。 これまでの最高は、 14年の夏に1回戦突破。 去年の大会は、勝つことができず、 1回戦で退いています。 今年のモットーは、 「出来る事を全力でやる」。 少数精鋭で、 まずは1回戦突破を目指します。

ピックアップ

どーでもネタ百科 第43回 レアコインを探せ!

どうでもいいけど何か気になる・・・街にあふれるそんな話題を徹底取材!明日からすぐに使える「話のネタ」をご提供します。

おいかけっこ

埼玉県立狭山緑陽高等学校 映画部 制作作品 暇だなー。何か面白いことないかなー。って、あなたもつぶやいてみてください。でも、ひとつだけ注意事項が。体力に自信はありますか?

雪の刹那(予告編)

大阪学園大阪高等学校 映画部 制作作品 三年の引退作品になるので一生懸命力を入れて撮影しました。今回の作品は沢山の人に友情出演していただいたので、楽しく撮影できました。編集にも力を入れましたので楽しんで観ていただけたらと思います。

品川に生きる

ケーブルテレビ品川:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 2020年東京五輪に向けて開催準備の動きが加速し、日本の表玄関としても期待が高まるまち、品川。JR山手線大崎駅周辺地区では近代的ビル群が誕生し、街が生まれ変わろうとしている。一方で、旧東海道周辺の街並みは歴史の面影や江戸風情を残し、そこに住む人には、下町気質や人情、近隣とのふれあいなど今も変わらずに根付いているものがある・・・。そんな歴史と文化のまち品川を、そこに生きる人々にスポットを当て、まちの息づかいを伝えていく試みが本企画制作の狙いです。開局20周年を迎えたケーブルテレビ品川が積み重ねてきた映像制作の実績と地域とのネットワークを活かし、地域に根ざしたメディアとして当社ならではの特別番組を制作。 【審査員コメント】 品川という町の奥行きを感じる作品で訪れたくなった。一眼レフのカメラで撮られた表情とナレーターがマッチしていて温かい雰囲気を出している。4部構成だが4つの作品のクオリティーのばらつきは感じた。1、2本目は人の表情なども丁寧に取られていて好感が持てた。それに比べると3、4本目は、ナレーションありきで流れてしまった印象。全体的には街や人を描くというケーブルの大事なテーマをしっかり捉えている作品かと思う。

レーシングスピリット 2018年6月号(鈴鹿サンデーロードレース 中谷亜加音選手)

鈴鹿サンデーロードレースに参戦するオールオート(三重県四日市市)の女性ライダー、中谷亜加音選手に密着。昨年チャンピオンを獲得した実力派の女性選手が挑んだ、耐久レースを特集します。

カナメの宅配ひとり旅~明るく楽しく美しく!~

今回は坂出市中央公民館で生花を美しくアレンジする「花遊びクラブ」と「カラオケ仲好会」におじゃまし、みなさんと楽しく過ごします。

姫路の鬼追い(追儺)③

人々を加護する仏神の化身! ~姫路神社節分追儺式~

ぎだいずむ #2

岐阜大学地域科学部の取り組みや学生を紹介する番組「ぎだいずむ」。 第2回目となる今回は、学生たちの「実習教育」を取り上げます。 実習教育では大学の外に出て、地域をフィールドにすることで社会やまちづくりについて実践的に学びます。フィールドワークの様子をご紹介するとともに前回放送した地域科学部国際教養コースの留学生の「いま」の様子も合わせてお伝えします。 地域を学び、活動する学生達の姿を是非ご覧ください!!

この坂のぼれば 2017年7月

今回はたくさんの人が知る出島をスタートして ドンの山を目指します

高校野球 2017夏 東東京大会チーム紹介】堀越高等学校

八王子市の専用グラウンドで練習に励む堀越高等学校・野球部。 昭和33年に創部以来、春・夏あわせて10回の 甲子園出場経験を持つ強豪校です。 今年の部員数は、マネージャーを含めて97人。 秋・春の大会では、点差の少ないゲームをモノにできず 悔しい思いをしてきました。この夏こそはと攻・守ともに チーム全体の戦力強化を図っています。