(一社)日本ケーブルテレビ連盟

eiga worldcup 2017 地域部門 レンズノムコウ ~ボクらの残したいもの~

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

米子工業高等専門学校

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eiga worldcup 2017 自由部門 punpunP

鹿児島県立松陽高等学校

品川に生きる

ケーブルテレビ品川:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 2020年東京五輪に向けて開催準備の動きが加速し、日本の表玄関としても期待が高まるまち、品川。JR山手線大崎駅周辺地区では近代的ビル群が誕生し、街が生まれ変わろうとしている。一方で、旧東海道周辺の街並みは歴史の面影や江戸風情を残し、そこに住む人には、下町気質や人情、近隣とのふれあいなど今も変わらずに根付いているものがある・・・。そんな歴史と文化のまち品川を、そこに生きる人々にスポットを当て、まちの息づかいを伝えていく試みが本企画制作の狙いです。開局20周年を迎えたケーブルテレビ品川が積み重ねてきた映像制作の実績と地域とのネットワークを活かし、地域に根ざしたメディアとして当社ならではの特別番組を制作。 【審査員コメント】 品川という町の奥行きを感じる作品で訪れたくなった。一眼レフのカメラで撮られた表情とナレーターがマッチしていて温かい雰囲気を出している。4部構成だが4つの作品のクオリティーのばらつきは感じた。1、2本目は人の表情なども丁寧に取られていて好感が持てた。それに比べると3、4本目は、ナレーションありきで流れてしまった印象。全体的には街や人を描くというケーブルの大事なテーマをしっかり捉えている作品かと思う。

NAGASAKI水中散歩 ~タツノオトシゴと鮎~

長崎ケーブルメディア:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K技術賞 【番組概要】 海に囲まれた長崎県。 北に玄界灘、西には東シナ海、そして県の中央には大村湾とそれぞれ性質の違った海に囲まれています。水産資源も多く全国でも有数の漁獲量を誇る長崎の海にはたくさんのいきものが生息しています。そんな生き物たちを毎日観察する水中監察家の中村拓朗さん。もっと自然のいきものと向き合いたいと勤めていた水族館を辞め、ダイビングショップを営みながら、毎日長崎の海に潜り、生き物たちを観察しています。中村さんが見る長崎の生き物たちの生き生きとした姿。美しくも儚いそんな生き物たちの姿を、水中観察家中村拓朗さんの解説とともに4K映像で取材しました。 【審査員コメント】 本当に見たことない世界をみせて頂ける、ものすごく興味深かった。タツノオトシゴの赤ちゃん、アユの卵が生き生きとそこにあるような、そこにいるような気持ちにさせる作り方になっている。

高山祭

飛騨高山ケーブルネットワーク:制作 春の高山祭(山王祭)は日枝神社の例祭で毎年4月に開催。秋の高山祭(八幡祭)は櫻山八幡宮の例祭で毎年10月に開催。高山祭とはこの二つを指し、日本三大美祭のひとつに上げられる。 「祭屋台」が春には12台、秋には11台曳き揃えられ、その豪華絢爛な姿を披露する。総勢数百名におよぶ祭行列は、闘鶏楽や裃姿の警固など伝統の衣装を身にまとい、お囃子や雅楽、獅子舞に先導されて地域をまわる。夜には各屋台100個にもおよぶ提灯を灯し、艶やかに夜の闇を飾る。

8月7日の語り部~記憶の継承者たち~

中部ネーブルネットワーク:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞   豊川市にあった豊川海軍工廠(こうしょう)は、機銃・弾丸の製造を行い、東洋随一の規模と言われていましたが、昭和2 0 年8 月7 日の爆撃により壊滅的な被害を受け、2 , 5 0 0 名以上の尊い命が奪われました。「語り部」、「戦争体験者の絵」、「空襲の劇」、「2 , 5 0 0 人での空襲再現」の4 つの視点で市民の取り組みを追っていくドキュメンタリー番組です。

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第100回全国高等学校野球選手権記念東千葉・西千葉大会 出場校紹介動画 県立沼南高等学校

柏市の沼南高校野球部には28人の部員が所属。今年は「全力で走る」をスローガンに掲げ、1試合5得点を目標に日々練習に取り組んでいます。去年の夏の大会を経験した選手も多く、攻守のバランスが良いのがチームの特徴です。菅井キャプテンを中心に一勝でも多く高みを目指します。

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