(一社)日本ケーブルテレビ連盟

eiga worldcup 2017 自由部門 Darkness

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

北海道旭川工業高等学校

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

あいちの祭を世界に ユネスコ無形文化遺産登録に向けて(ダイジェスト)

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K映像表現賞 【番組概要】 ユネスコ無形文化遺産の登録候補に挙がっていた、愛知県の5つの祭礼にスポットを当てたドキュメンタリー番組です。【犬山祭】国宝犬山城の城下町で行われ、全国有数の大きさを誇る豪華絢爛な車山には精巧なからくり人形が配されている。繊細な動きの人形たちに魂を込めるからくり操者。彼らの祭にかける思いとは…。【潮干祭】波打ち際で山車を豪快に曳き廻す、この大迫力の祭を支えるのは古くからの「組」組織。古きよき日本の伝統が脈々と受け継がれるその姿に、私たちが忘れかけていたものを思い起こさせる。【知立まつり】歴史のまちで行われ、日本で唯一、山車の上で行われる文楽。人形を操る際には、チームワークはもとより、高度な技術が求められる厳しい世界。そんな世界に飛び込んだ外国人にスポットを当てる。【天王祭】かの織田信長も愛したといわれ、水上花火とともに漕ぎ進むまきわら船。華やかな祭を影で支え、不眠不休で飾りつけを行う男衆の活躍に密着する。【須成祭】水郷のまちで行われるこの祭では、6人の稚児が大役を担う。神の使いである稚児たちをのせ、悠々と川を下る舟。親から子へ、そしてまた次の世代の子へ。受け継がれていく祭の姿がここにある。 【審査員コメント】 夜であったりとか、動きが早いものであったりとか、またディテールに突っ込んで行かなければいけない等、4kで撮影するのも難しい「まつり」。局間でも色々実力差等もあるかもしれませんが、うまくトーンアンドマナーが揃えた形でまとめあげた。

運だもしたんパラダイス

BTV:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞   『運だもしたんパラダイス』は、昨年8 月に始まった盆地限定バラエティ番組。タイトルになっている「うんだもしたん」とは、驚いたときに使う都城弁です。1 月放送の鹿児島県曽於市(そおし)の伝統行事「奇習 鬼追い」を紹介した回をエントリーしました。鬼追いは、曽於市にある「鬼追いの郷 深川」と呼ばれる小さな町で、1200 年以上続く伝統行事です。

日田祇園祭

KCVコミュニケーションズ:制作 日田祇園祭は、大分県日田市豆田町の八阪神社、隈の八坂神社、および竹田若八幡宮で行われる曳山行事を含む厄除け神事。京都の祇園祭を手本とした祭りのひとつで、曳山行事は7月に行われる。 山鉾は合計10基があり、その高さや絢爛豪華さを競い、男衆が町内を曳き廻す。山鉾の中に乗り込んで演奏される祇園囃子が祭りを盛り上げ、夜にはたくさんの提灯をつけて提灯山(晩山)として曳き廻す。

コトマチ ~子どもが育む、地域の未来~

新川地域介護保険・ケーブルテレビ事業組合:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 富山県黒部市の社会福祉法人あいじ福祉会理事長、岩井恵澄さんへのインタビューを軸に、地元の保育環境の変遷を振り返るとともに、「シニアサポーター」という取り組みを紹介します。少子高齢化・労働力人口の減少・女性の活躍・地域コミュニティの希薄化・保育士の負担軽減など、諸問題に波及していく、その「一石多鳥感」を感じていただければと思います。

eiga worldcup 2017 自由部門 閃光はなびく

埼玉県立芸術総合高等学校

eiga worldcup 2017 地域部門 灯籠流し

埼玉県立小川高等学校

編集チームおすすめ

激流と闘う乙女たち 栄光への軌跡

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞に輝いた作品をどうぞご覧ください。

ランキング

福丸がゆく2017年10月23日放送 大阪市西淀川区御幣島

福丸がゆく2017年10月23日放送 大阪市西淀川区御幣島

コトマチ ~子どもが育む、地域の未来~

新川地域介護保険・ケーブルテレビ事業組合:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 富山県黒部市の社会福祉法人あいじ福祉会理事長、岩井恵澄さんへのインタビューを軸に、地元の保育環境の変遷を振り返るとともに、「シニアサポーター」という取り組みを紹介します。少子高齢化・労働力人口の減少・女性の活躍・地域コミュニティの希薄化・保育士の負担軽減など、諸問題に波及していく、その「一石多鳥感」を感じていただければと思います。

【高校野球2019夏 西東京大会 チーム紹介】都立第五商業高等学校

「人づくり夢づくりのまなびや」のモットーを掲げる都立第五商業高等学校。1962年には、東京都ベスト4を果たしています。現在の部員は21人でそのうち3年生は6人。少ない人数ながら情熱とチームワークで、50年ぶりの四回戦進出を目指します。部員それぞれが勝利への意志を硬く持ち、サンドボールやテニスボールでのバッティングなど工夫を凝らした練習を取り入れています。右腕のエース鮫島投手とキャプテンの阿曽選手にとってこれが最後の夏。一球一球の投げ込みの音がカウントダウンのように校庭に響き渡ります。

大和歳時記2(飛鳥坐神社おんだ祭・なら瑠璃絵)

古都奈良で行われる伝統行事・イベントをセレクトし、月ごとにご覧いただける番組です。

【2016夏・高校野球 埼玉大会 チーム紹介】立教新座高等学校

立教新座高等学校の野球部員はマネージャーを含めて81人です。1985年以来の、夏の甲子園出場を目指し、練習に励んでいます。疑問があれば、選手同士で話し合い、問題点を出し合うことでチームとしての一体感を生んでいます。

あなたにおすすめ

J064 キラキラ

鹿児島県松陽高等学校美術科映像専攻 制作 ここに登場する「夢」は、ほとんどが本物です。その「夢」たちと、私たちが抱える将来の不安や悩みをスクリーンに描きました。「夢」に向けて「キラキラ」した姿、青春の一コマが、貴方の瞳の奥へ届きますように。

心霊クラブ

屋久島おおぞら高等学校 映画研究部 制作作品 “心霊クラブ”というチャットで心霊スポットに行くことになった5人組。最初は霊などいないと思っていたが、「あること」がきっかけに壊れていく人間関係。途方にくれる5人に更なる追い討ち。果たして5人の運命は?

Y051 レッツゴー!アカパンマン 予告編

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 宮城県仙台第一高等学校 放送部 赤パン残し全てを脱ぎ捨て、君は戦う平和のために。高校生が青春と夏とアカパンをそそいだ、笑いあり苦笑いありのコメディストーリー!「あの変態さん誰?」「彼らはアカパンマン、赤パン一丁で町を守るのさ…。」

郷愁

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品 昔と現代を祖母と妹をキャストにして対比してみました。何気ない毎日の大切さを伝えたいです。

Y026 青春コード(予告編)

愛知県立旭丘高等学校映画制作部 制作 ――彼女の青春は謎と共にある。閉架書庫の古書から見つかった暗号文。それが告げる真実とは?世代を越えた小さな青春(ミステリー)をご覧ください。

ピックアップ

妙なる島~佐渡金銀山 世界遺産への道~ 其の一~其の四

日本の近代化遺産のひとつである佐渡金銀山。鉱山技術は当時の最先端が注ぎ込まれていました。世界遺産登録に向けて、今改めて佐渡金銀山の魅力に迫ります。 其の一 妙なる島 其の二 西三川砂金山 其の三 水路は語る 其の四 集落は伝える

高校球児の夏2019【西日本短期大学附属高校】

第101回全国高等学校野球選手権 福岡大会 注目校【西日本短期大学附属高校】を紹介します。

第101回全国高等学校野球選手権大会 西東京大会出場校紹介「小川高等学校」

第101回全国高等学校野球選手権大会 西東京大会出場のイッツコムエリアの「小川高等学校」野球部を紹介します。 小川高等学校の意気込みコメント「全員全力」

J026 青春コード

愛知県立旭丘高等学校映画制作部 制作 ――彼女の青春は謎と共にある。閉架書庫の古書から見つかった暗号文。それが告げる真実とは?世代を越えた小さな青春(ミステリー)をご覧ください。

J005 隣りのロッカー

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 高校最後の年を迎えた九条雅美は悩んでいた。合わない友達とずるずる付き合う日々に。バイト先の非常識な自称ロッカーに。そして九条雅美は知ってしまった。非常識な自称ロッカーが、長い間抱えている悩みを。

レーシングスピリット 2017年2月号(2016年チャンピオン特集)

2016年に全日本ロードレース選手権J-GP3クラスでチャンピオンを獲得した、徳留真紀選手(三重県鈴鹿市在住)をはじめ、番組で取り上げた選手のみなさんの2016年の活躍を振り返ります。

高校野球2019夏 西東京大会 チーム紹介「都立狛江高校」

狛江市元和泉にある都立狛江高等学校。 現在、野球部には52人が所属し、 毎日練習に励んでいます。 就任3年目の西村監督指導のもと、 去年の夏から春にかけて 攻撃的な野球に磨きをかけてきた狛江高校。 「甲子園で一勝。」 この想いを胸に狛江高校は大会に臨みます。 

2017となみ野の祭り「庄川観光祭」

砺波市庄川町で初夏の行事として行われるお祭り。庄川峡花火大会や夜高行燈を練りまわす庄川夜高行燈をメイン行事として様々なイベントが行われます。県内花火シーズンのトップ切る庄川峡花火大会は1000発以上の光の大輪が夜空を彩り、また極彩色豊かな夜高行燈26基が街を練りまわり、大行燈を勢いよくぶつけ合う「合わせ」では、「ヨイヤサ、ヨイヤサ」と若衆たちの威勢の良い掛け声が響きわたります。(2017年6月3日~4日)

レーシングスピリット 2019年5月号(F1フォトグラファー熱田護)

熱いまなざしでモータースポーツの一瞬を切り取る、三重県鈴鹿市出身のフォトグラファー、熱田護さんに密着。レース、写真との出会いからF1フォトグラファーになるまでの道のりに迫ります。

41NAGASAKI水中散歩「竜ケ崎のいきもの」9月

水中観察家 中村拓朗さんと今回観察するのは 初めてのポイント「竜ヶ崎」 龍の様に突き出た岬の周辺はどんな地形でどんな生き物がいるのか 新しい発見を求めて水中観察です