となみ野の祭り

となみ野の祭り

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2016年6月9日 ~

シリーズ紹介

富山県西部の砺波市・南砺市・小矢部市からなる「となみ野」で行われる祭りを紹介する番組。地域の特色ある祭りを通じて、となみ野に住む人々の生き様を映し出します。

シリーズ番組一覧

2017となみ野の祭り「福光宇佐八幡宮春季例大祭」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2017年5月15日 ~

南砺市福光に春の訪れを告げるこの祭り。厄年の男衆が約1トンもの御神輿を担ぎ、町を巡幸します。伝統を守る男たちの姿をご覧ください。(2017年4月16日)

2017となみ野の祭り「福野夜高祭」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2017年6月13日 ~

南砺市福野地域で毎年5月1日~3日にかけて行われる祭り。江戸時代中期よりつづく福野神明社の春季祭礼。1日~2日は宵祭りとして 夜高太鼓と若衆の勇ましい掛け声とともに7町の行燈が街中を練り歩きます。祭り最大の見せ場は2日深夜に行われる『引き合い』行燈同士が狭い道路ですれ違いざまに行燈の上に登った若衆たちが手や足を使って直接相手の行燈を壊し合います。行燈を曳く若衆はもちろん 観客たちも興奮と熱気に包まれる瞬間です。(2017年5月1日~3日)

2017となみ野の祭り「井波よいやさ祭り」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2017年6月13日 ~

天保4年(1833年)商売繁盛・家内安全を祈願する神事として始まった南砺市井波地域のお祭。若衆が担ぐ神輿は3基あり、子ども神輿と合わせて6基の神輿が威勢のいい掛け声とともに町内を練り歩きます。獅子舞の獅子頭は地元井波彫刻の技が光る勇壮な表情。(2017年5月3日)

2017となみ野の祭り「城端曳山祭」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2017年8月15日 ~

南砺市城端地域で毎年5月4日・5日に行われる約300年の伝統を誇るお祭り。越中の小京都と呼ばれる城端市街を、鮮やかな彫刻と塗りが施された6つの曳山が御神像を乗せて町中を練り歩き、京都祇園の一力茶屋を模した精巧な「庵屋台」が先導します。庵屋台の中では、笛、三味線の音色にのせて江戸端唄の流れをくむ「庵唄」が披露されます。(2017年5月5日)

2017となみ野の祭り「庄川観光祭」

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提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2017年8月15日 ~

砺波市庄川町で初夏の行事として行われるお祭り。庄川峡花火大会や夜高行燈を練りまわす庄川夜高行燈をメイン行事として様々なイベントが行われます。県内花火シーズンのトップ切る庄川峡花火大会は1000発以上の光の大輪が夜空を彩り、また極彩色豊かな夜高行燈26基が街を練りまわり、大行燈を勢いよくぶつけ合う「合わせ」では、「ヨイヤサ、ヨイヤサ」と若衆たちの威勢の良い掛け声が響きわたります。(2017年6月3日~4日)

2017となみ野の祭り「となみ夜高まつり」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2017年8月15日 ~

砺波市に大正時代から続く豊年満作を祈る田祭。若衆の力が結集され、大小合わせて約20本の夜高行燈が街を練りまわり絢爛豪華を競います。また2日目の突き合わせでは、2台の大行燈が左右に分かれ、勢いよく走ってきた両者の行燈が激しくぶつかり合い、会場は熱気に満ち溢れます。(2017年6月9日~10日)

2018となみ野の祭り「福光宇佐八幡宮 春季例大祭」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2018年6月11日 ~

今年230年の節目を迎えた由緒ある祭。雨の中、福光地域の厄年の男衆が約1トンもの御神輿を担ぎ、一日かけて町の中を巡行しました。伝統を守る男たちの姿をご覧ください。(2018年4月15日)

2018となみ野の祭り「福野夜高祭」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2018年6月11日 ~

南砺市福野地域で毎年5月1日~3日にかけて行われる祭り。江戸時代中期よりつづく福野神明社の春季祭礼。1日~2日は宵祭りとして 夜高太鼓と若衆の勇ましい掛け声とともに7町の行燈が街中を練り歩きます。祭り最大の見せ場は2日深夜に行われる『引き合い』行燈同士が狭い道路ですれ違いざまに行燈の上に登った若衆たちが手や足を使って直接相手の行燈を壊し合います。行燈を曳く若衆はもちろん 観客たちも興奮と熱気に包まれる瞬間です。(2018年5月1日~3日)

2018 となみ野の祭り「城端曳山祭」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2018年7月30日 ~

南砺市城端地域で毎年5月4日・5日に行われる約300年の伝統を誇るお祭り。 越中の小京都と呼ばれる城端市街を、鮮やかな彫刻と塗りが施された6つの曳山が 御神像を乗せて町中を練り歩き、京都祇園の一力茶屋を模した精巧な「庵屋台」が先導します。庵屋台の中では、笛、三味線の音色にのせて江戸端唄の流れをくむ「庵唄」が披露されます。(2018年5月5日)

2018となみ野の祭り「井波八幡宮春季大祭よいやさ祭り」

シリーズ

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

公開日:2018年8月1日 ~

天保4年(1833年)商売繁盛・家内安全を祈願する神事として始まった南砺市井波地域のお祭。若衆が担ぐ神輿は3基あり、子ども神輿と合わせて6基の神輿が威勢のいい掛け声とともに町内を練り歩きます。獅子舞の獅子頭は地元井波彫刻の技が光る勇壮な表情。(2018年5月3日)