eiga worldcup 2016

eiga worldcup 2016

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

公開日:2016年9月21日 ~

特集紹介

全国の高校生のための映画コンクール“eiga worldcup2016”。
この大会は、全国の高校生が作った自主制作映画のコンクールです。
彼らが制作した映画を通して、現代に生きる高校生達の熱き想いを、是非、感じて下さい!

特集番組一覧

C037 雲を恋う

C037 雲を恋う

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月29日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 独立行政法人国立高等専門学校機構 米子工業高等専門学校 放送部 これは寮生活をし、実家を離れている僕の実体験に基づく話です。僕にとってのふるさとが何かを考え直すためにも制作しました。ただし約20%は妄想でできています。シスコンで何が悪い。

C015 私のまち

C015 私のまち

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月29日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 福岡県立修猷館高等学校 映画制作部 大した特徴もない町。でも、そんな町にもいいところはある。どこにでもあるような、親近感の湧く町を舞台にした温かい作品です。

J059 君と嘘、探偵と音色

J059 君と嘘、探偵と音色

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月29日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 愛知県立旭丘高等学校 映画制作部 「どうしても探し出さないといけないんです!」依頼人、渡瀬の一言から始まった人探し。彼女の本当の目的とは?変人探偵、穂村の辿り着いた答えには、意外な真実が隠されていた……。今、謎解きが始まる。

J058 運命の出逢い

J058 運命の出逢い

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月29日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 愛知県立旭丘高等学校 映画製作部 『緑の風が花々を包み込む、その場所で、二人は出会った_。私が私に出逢う、3億分の1の運命』いのちってなんだろう?私たちの思いをぶつけた作品です。

J004 海月

J004 海月

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月29日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立若葉総合高等学校 映画制作部 作品の見所は茉莉と宇未がプールで話しているシーンです。自然の光の反射とプールの青さのコントラストがとても綺麗です。ぜひみなさんにもそのシーンをじっくり見て頂きたいです。

C036 故郷~誰かがつなぐ、誰かのふるさと~

C036 故郷~誰かがつなぐ、誰かのふるさと~

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 東京都立杉並総合高等学校 三年有志 杉並総合高校では史上初となるこの大会への挑戦。「故郷~誰かがつなぐ、誰かのふるさと~」は、ある青年の故郷から離れたいという思いと、偶然出会った謎の男性からのメッセージがぶつかりあう、物語です。

C028 あの坂、のぼれば

C028 あの坂、のぼれば

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月28日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 静岡県立富士高等学校 映画研究部 あの頃はあんなに嫌だった地元が今では懐かしく、愛おしい場所になっている。いつまでも変わらない、変わってほしくない故郷があると気づくことができる映画です。

C013 ISOMAGEDON

C013 ISOMAGEDON

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月28日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 神奈川県立大磯高等学校 SF研究部 地球に迫り来る危機、忍びよる影。極限まで追いつめられた状況で彼らは何を思うのか…。

J031 僕と夢と君

J031 僕と夢と君

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月28日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 神奈川県立大磯高等学校 SF研究部 現実だとうまくいかないことばかり。夢の中に逃げることができたなら?

C033 無題

C033 無題

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月28日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 屋久島おおぞら高等学校 映画研究同好会 ちょっとした事で喧嘩してしまった少女たち。一人でいる主人公に女の子が歩み寄り、話を聞いて仲直りするように促します。風景の明るさにこだわったので、是非温かい目で観てください。