eiga worldcup 2016

eiga worldcup 2016

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

公開日:2016年9月21日 ~

特集紹介

全国の高校生のための映画コンクール“eiga worldcup2016”。
この大会は、全国の高校生が作った自主制作映画のコンクールです。
彼らが制作した映画を通して、現代に生きる高校生達の熱き想いを、是非、感じて下さい!

特集番組一覧

J034 FOXGLOVE

J034 FOXGLOVE

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月28日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立国際高等学校 KHSIB STUDIO 現代的でダイバースな東京を舞台に、探偵ものと超能力ヒーローのジャンルを掛け合わせた作品です。社会で見落とされる傾向にある「ハーフ」が直面する問題が織り込まれており、新鮮なストーリーになっています。

J060 two

J060 two

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月28日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立杉並総合高等学校 三年有志 杉並総合高校で史上初となるこの大会への挑戦は、ミステリー作品です。有志ということで、かかる費用や予定は全て自分たちに降りかかる中で最高のものを作り上げました。「two」の意味を考えながらご覧ください。

C035 心の思い出

C035 心の思い出

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 愛知県立旭丘高等学校 映画制作部 南海トラフが発生してから、8年後の物語です。故郷はなくなってしまっても、心の中にある。誇りである田舎の自然の素晴らしさをお楽しみください。

C018 SHIRAKUMO

C018 SHIRAKUMO

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 日本工業大学駒場高校 映画愛好会

C017 ふるさとへの扉

C017 ふるさとへの扉

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 共立女子中学高等学校 映画部 都会で孤独を感じている「私」があるお店のおにぎりを食べることで郷里の記憶が蘇り、都会でもふとしたことで郷里が見つかることがわかります。また、おにぎりが持っている素朴さがより作品の温かさを引き立てます。

J055 明日ガール

J055 明日ガール

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 ノートルダム清心高等学校 A‐girls さびれた文化祭のための委員として無理やり集められた6人の少女たち。彼女たちが選んだ道は、なんと自らアイドルになるということだった。波乱万丈の6人の運命は?!笑い、涙、友情、恋あり?の、青春物語です!

J054 The Joker

J054 The Joker

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 岡山県立岡山東商業高等学校 映画研究部 終わりのないゲーム。突然謎の部屋に集められた4人。脱出したければ勝つしかない。これは、元の世界に戻るための4人の争いを描いた物語。

C032 手延べそうめん

C032 手延べそうめん

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 岡山県立岡山東商業高等学校 映画研究部 私たちの住んでいる町、岡山の名産物である手延べそうめんを調理しました。ふるさとの味を思い出してみてください。

J040 Letter

J040 Letter

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 女子美術大学付属高等学校 映画「Letter」チーム 既存の言葉には当てはまらない、そんな感情に気づきたいです。

J051 レッツゴー!アカパンマン

J051 レッツゴー!アカパンマン

提供元:eiga worldcup

公開日:2016年9月27日 ~

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 宮城県仙台第一高等学校 放送部 赤パン残し全てを脱ぎ捨て、君は戦う平和のために。高校生が青春と夏とアカパンをそそいだ、笑いあり苦笑いありのコメディストーリー!「あの変態さん誰?」「彼らはアカパンマン、赤パン一丁で町を守るのさ…。」