第100回全国高等学校野球選手権埼玉大会 出場校紹介動画

第100回全国高等学校野球選手権埼玉大会 出場校紹介動画

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公開日:2018年6月1日 ~ 2019年6月1日

特集紹介

埼玉大会に参加するチームを紹介! 練習風景をはじめ、チームの意気込みに迫ります。

特集番組一覧

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立岩槻北陵高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立岩槻北陵高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

さいたま市岩槻区慈恩寺にある埼玉県立岩槻北陵高等学校。 1982年創部の野球部には、現在選手9人マネージャー1人が在籍しています。 去年の夏の大会に5年ぶりに連合チームではなく単独校として出場。今年もナインが揃い、連続での単独出場となります。 3年生と1年生で構成される今年のチーム。9人の選手のうち誰が欠けてもいけないという気持ちからかチームの結束は強く、最後まで諦めない姿勢で試合に臨みます。 9人の強い結束で夏の大会に臨む岩槻北陵高校。 1戦必勝、全員野球で戦い抜きます。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】川口市立高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】川口市立高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

川口市立高等学校は川口総合高校・市立川口高校・県陽高校の市立3校を再編・統合し、今年4月に開校した学校です。 2年生、3年生の部員は統合前から野球部として活動していて、新たに1年生26人を加え、現在52人が所属しています。春の大会では新設校ながらも地区大会を勝ち上がり県大会へ出場。選手たちは1試合ごとに自信をつけています。 今大会では登録入りしている1年生2人と2年生3人を3年生がどう盛り上げるかが勝負のカギ。 プロも輩出した歴史と伝統をもつ市立川口の縦じまユニフォームを継承し、はじめての夏の大会でどんな試合を展開するか注目です。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立川口高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立川口高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

川口市新井宿にある埼玉県立川口高等学校。 野球部は、現在、選手・マネージャーを合わせて73人で活動しています。 2012年には春・夏ともに埼玉県でベスト4まで勝ち進みました。当時も指揮した 鈴木将史監督は今年のチームの打撃力について過去にない力を持っていると話します。 チームのスローガンは「男の修行」。苦しい時こそ一生懸命。何事にも全力で取り組む姿勢を求めてバットを振り込んできました。伝統の姿勢を貫き一戦必勝で埼玉の頂点を目指します。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立蕨高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立蕨高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

蕨市北町に校舎を構える蕨高等学校。 今年の野球部はマネージャーを含めて77人の活気溢れるチームで、4年前に先輩が残したベスト8以上を目指し、日々練習に励んでいます。 チームのスローガンは「WARABI REVOLUTION ~目に見えない世界の充実~「気が付く、気が利く、自立した大人のチーム」を目指し打撃力のほか判断力の向上も鍛錬しています。 打撃練習の大きな柱となっているのが、6年前より取り入れた「ロングソフト」。 「硬式ボール」よりも重い、「ソフトボール」を打つことで飛距離が伸び、外野の頭を超す打球を打つ選手が増えたそうです。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立大宮武蔵野高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立大宮武蔵野高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

埼玉県立大宮武蔵野高等学校は、さいたま市西区西遊馬にあります。 野球部は昭和51年に創部され、現在、選手10人、マネージャー2人、合わせて12人の部員がいます。 春の県大会までは部員不足により他校との「連合チーム」として試合に臨んでいましたが、今年度は新入生の加入により「大宮武蔵野高校野球部」として再始動しました。 目指しているのは点を取れる「打のチーム」。夏に向けバッティング練習を中心に行い、打撃力の強化を図ってきました。チームのスローガン「全力プレー」で夏の大会に挑みます。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立大宮東高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】埼玉県立大宮東高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

さいたま市見沼区膝子にある埼玉県立大宮東高等学校。 野球部は、昭和55年に同好会として発足したのが始まりで、今年が37年目となります。 甲子園にはこれまで、春・夏1回ずつ出場。平成5年の春のセンバツ大会では準優勝という輝かしい成績を収めました。 今年のチームは、秋の県大会、春の県大会ともに初戦で完封負け。その悔しさを糧に、厳しい練習に取り組んできました。 チームのモットーは「闘志なき者は去れ」。闘う気持ちを前面に出して、25年ぶりの甲子園出場を目指します。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】西武台高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】西武台高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

新座市中野にある西武台高等学校。現在、部員は110人。 昭和63年の「春の選抜大会」で、甲子園に出場しています。 チームは「物事が上手く行くかどうかは心掛け次第」という意味の「高下在心」をモットーに、30年振りの甲子園出場を目指します。 選手走り来る今年のチームの特徴は、選手自身で練習メニューを決めていることです。グラウンドルーズ責任感を持って練習に取り組んでいるというチームの目標は? そして、選手を支えるのは、13人のマネージャーです。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】さいたま市立浦和高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】さいたま市立浦和高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

さいたま市浦和区元町にある「さいたま市立・浦和高等学校」。 昭和63年の夏、甲子園初出場でベスト4に輝く成績を残しています。 現在部員は、女子選手とマネージャーを含め47人。伝統である「文武両道」を掲げ、野球の技術はもちろん、学業でも高いレベルを目指しています。 選手一人一人が自らの課題を見つけ克服し、日々練習に励んでいます。 チームは、「普通の人が普通に徹することで特別をしのぐ結果になる」を合言葉に、2度目の甲子園出場を目指します。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】栄東高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】栄東高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

さいたま市見沼区砂町に校舎を構える「栄東高等学校」。 野球部は昭和54年に創部しました。 選手集まっている様子現在の部員は30人。選手の自主的な心を育てようとキャプテンを中心に選手自身でメニューを組み、日々練習に励んできました。 バッティング・寄り今年のチームのテーマは「積極攻撃・積極走塁」。 機動力を武器にチーム一丸となって1点を狙いに行きます。 チームワークと機動力を武器に初の甲子園出場を目指します。

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】浦和実業学園高等学校

【2018夏・第100回全国高等学校野球選手権記念南埼玉・北埼玉大会 チーム紹介】浦和実業学園高等学校

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公開日:2018年7月4日 ~ 2018年7月31日

さいたま市南区文蔵にある「浦和実業学園高等学校」。 昭和50年創部の野球部は現在、マネージャーを含め79人の部員が所属しています。 チームを率いるのは、去年12月に就任した土居監督。 平成22年度卒業の野球部OBです。就任以来、徹底的な意識改革に取り組み、練習にのぞむ姿勢から選手たちに厳しさを求めてきました。 その成果が見えてきたのが春の県大会。強豪・聖望学園を相手に敗れはしたものの 「0対1」と接戦を演じ、選手たちも自信をつけました。 「投手力」「守備力」は安定しており、課題は「得点力」。 選手ひとりひとりのスイングを一から見直し、「5点取れるチーム」を目指しています。