人口2,300人の島が、
全国から注目される理由
〜海士町の魅力を聞いてみた〜

島根半島の沖合約60km、日本海に浮かぶ隠岐諸島の一つ中ノ島、人口2,300人ほどの小さな町「海士町」。
実はこの島、まちづくりの先進地域として有名なのです。
「島留学」や「島まるごと図書館構想」などユニークな取り組みで評価されている島の魅力をじもテレ編集部が調査しました!

福祉の充実を目指して様々な活動を展開している「LOVE AMA」プロジェクトと、 海士町を題材にした番組を見ることができる「あまチャンネル」のご担当者にそれぞれお話を伺ってみました。

対馬暖流の影響を受けた豊かな海と、名水百選(天川の水)に選ばれた豊富な湧水に恵まれ、自給自足のできる半農半漁の島。
産業振興にも挑戦し続け、島外との交流も盛んな海士町は、全国からの移住者も多く、Uターンを含む地元住民とIターン者とが協力し合って、地域活性化に取り組んでいます。

LOVE AMAプロジェクト インタビュー

あまチャンネル インタビュー

じもテレで見れる「あまチャンネル」

島の観光名所、暮らし、アウトドアでの楽しみ方をご紹介する番組がもりだくさん!