(一社)日本ケーブルテレビ連盟

激流と闘う乙女たち ~栄光への軌跡~

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞
ケーブルテレビ徳島・池田ケーブルネットワーク:制作
2017年10月、日本で初めて徳島県三好市でラフティング世界選手権が開催されました。
ラフティングとは、「ラフト」と呼ばれるゴムボートを川に浮かべ、チームで操り急流を下るウォータースポーツです。舞台は四国三郎とも呼ばれる日本三大暴れ川の一つ吉野川。「瀬」と呼ばれる激流ポイントがいくつもあり、落差は大きいもので2メートルを超えます。
その激流で世界の強豪たちに挑むのは日本代表チーム「ザ・リバーフェイス」。
メンバーは、吉野川に魅せられ、全国各地から徳島に移住してきた女性8人です。
地域の人々に支えられての日々の練習。その姿に憧れて世界大会初出場を果たした地元女子ユースチーム「TRAKT」の奮闘と成長。激しい戦いが繰り広げられるレースラフティングの世界で勝ち抜く、彼女たちの強さの秘密に迫ります。

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検証!屋島源平合戦 ~源義経軍の足跡を追う~

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 ケーブルメディア四国:制作 源義経が源平合戦の終盤に大きく活躍した「屋島の戦い」において、大坂を出発した義経軍が徳島に入ってから、どのようなルートを経て屋島(香川)までに至ったのか、実際のルートを大学の先生とたどりつつ、解説を加えながら紹介しました。 ルートの要所では、「各地に残る伝説」と「実際の歴史」を対比させ、定説とは異なる新たな考察から新しいルートを紹介し、最終章では、屋島で行われた戦いであったにも関わらず、屋島の対岸に多くの伝説が残っている理由を推測しました。 さらに、視聴者が同じルートを辿ることを想定し、現地への行き方、休憩場所としてランチの紹介を加えました。

高山祭

飛騨高山ケーブルネットワーク:制作 春の高山祭(山王祭)は日枝神社の例祭で毎年4月に開催。秋の高山祭(八幡祭)は櫻山八幡宮の例祭で毎年10月に開催。高山祭とはこの二つを指し、日本三大美祭のひとつに上げられる。 「祭屋台」が春には12台、秋には11台曳き揃えられ、その豪華絢爛な姿を披露する。総勢数百名におよぶ祭行列は、闘鶏楽や裃姿の警固など伝統の衣装を身にまとい、お囃子や雅楽、獅子舞に先導されて地域をまわる。夜には各屋台100個にもおよぶ提灯を灯し、艶やかに夜の闇を飾る。

なないろゆでたまご

BAN-BANネットワークス:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞 「なないろゆでたまご」は、番組のコンセプトが 「予算ゼロ」 という実験的な番組で、いかに地域を巻き込むかアイデアを出しながら、毎月企画を変えて放送しています。ケーブルテレビでは珍しく、再放送なし生放送一度きりの30分番組。2015 年11 月放送分は、地元小学校で開催された、学校のオリジナルキャラクター総選挙の前日特番を制作しました。

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【高校野球 2017夏 東東京大会チーム紹介】都立三田高等学校

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長崎ケーブルメディア:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 長崎くんちの踊町の一つ筑後町には、青龍2頭、白龍1頭 3頭の龍がいます。 この3頭の龍が、狭い踊り馬場をひしめき合いながら一斉に踊る「巴踊り」が筑後町最大の見せ場です。この筑後町の龍踊に憧れ、そして、長崎くんちの舞台に立つことを目標にしてきた田川省吾さん。田川さんは、保育園の頃から龍踊りを始め、今回ようやくその夢を実現させます。この夢の実現には、田川さんの恩師の存在がありました。かつては先生と園児という関係だった二人が、今回は仲間、そして、ライバルとして長崎くんちに出演します。二人の長崎くんちにかける想い、龍踊にかける想いを通して「長崎くんち 筑後町 龍踊」の魅力を伝えます。 【審査員コメント】 独特の音色で構成された導入部に引き付けられた。伝統文化を守る人達の熱意にも、もちろん魅せられたが、保育園の存在がとても効いている。 また、 私なら、若干インタビューを減らして、現場の生音をもう少し生かして臨場感を少し増やせていたのではないかと思う。地域の中に目標やほこりがあることは、素晴らしいと言うことを再認識させてもらえた。

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【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】都立板橋高等学校

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Kパラnext Tuesday 2017年6月27日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!!

ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-2015年10月前半号

2015年10月前半号は、大阪狭山市を訪れます。 番組誕生の記念月ながら、あっさりとスルーされ欣様が向かった先は、大阪狭山市立「市民ふれあいの里」です。リス園で餌やりを体験し、リスのアクティブな動きに驚く欣様。その後は、「緑化植物園」「冒険広場」を散策します。 そして、次に向かった「HAND MADE CYCLE」では、オリジナルピストバイクを乗りこなします! ■ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA-  web: http://www.myjcom.jp/tv/channel/kansai/fuwakin.html  blog: http://blog.zaq.ne.jp/fuwakin/

3年1組ロド先生

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞 【番組概要】 豊田市立保見中学校。そこに1人の教師がいる。日系ブラジル人3世 伊木ロドリゴ、通称「ロド先生」。愛知県の公立中学校における外国籍教員の数は、わずか6人。 外国からの出稼ぎ労働者が多く住む保見地区の保見中学校は、外国籍の生徒が約3割を占める。一口に外国籍の生徒と言っても、その内実は様々。夢に向かって頑張る生徒もいれば、学校に馴染めない生徒もいる。日本の社会の中で生き、様々な壁を乗り越えて教師となったロド先生。厳しくも前向きなメッセージを生徒達に伝えている。ロド先生の言葉を胸に、生徒達は保見中学校を巣立っていく。ブラジル人としてではなく、1人の人間として、生徒達に向き合うロド先生の1年を追った。 ※数字は2016年4月の放送当時のものです 【審査員コメント】 良くできている作品だと改めて感じた。1つの教室なかだけでカメラを据えてそこから見えてくるものをすくい上げ、地域そのもが見えてくる。子供たちの背景も丁寧に描かれている。先生と生徒のやり取りなど良く撮れており感慨深いものがある。見終わった時に感動もある。見ている中から考えさせられる良い作りとなっている。信頼があったから家庭も含めた困難な取材を可能とし、番組全体の温かさに繋がっているように思う。