(一社)日本ケーブルテレビ連盟

ありがとう 三浦屋

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

ケーブルテレビ品川:制作  
第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門優秀賞  
半世紀続いた北品川にある老舗天麩羅屋「船宿天ぷら 三浦屋」がのれんを下ろした。江戸前にこだわったネタと継ぎ足しのタレが人気だった三浦屋は、堀江雅子さんと娘夫婦が切り盛りしていた。生粋の品川っ子。大の神輿好きの雅子さん。閉店日は、品川神社の例大祭の最終日に決めた。番組では、この「三浦屋の最後」を追いかけました。

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

eiga worldcup 2017 自由部門 はじまりの前に

埼玉県立芸術総合高等学校

ブラインド シンクロクラブ ~いつか白鳥になる~(ダイジェスト)

横浜ケーブルビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 2016年4月、視覚障がい者のみなさんが中心となったシンクロナイズドスイミングクラブが旭区にある神奈川県ライトセンターで立ち上がりました。 シンクロの醍醐味は振りをあわせること。メンバーが演技を成功させるためには音だけがたよりです。そんな状況の中、11月の発表の成功を信じ、練習を続けるメンバーの7か月間に迫りました。「もっと右」「向きが反対!」などプールに響く指導者の声に自分の感覚を磨いていくメンバー。少しずつ増えていく振付を習得しながら、高度な技にもチャレンジしていきます。すべての振付が完成したのはなんと「発表の1週間前」。不安を抱えながらも成功を信じ、本番直前まで練習を続けられました。そして迎えた本番・・。決してすべてがうまくいったわけではないけれど、メンバーの気持ちが一つになった瞬間、1羽の白鳥が飛び立つ姿が見えました。 【審査員コメント】 ユニークな題材。視覚障害を持つ主婦がシンクロに挑み発表会に向かう映像だが、軽やかに作られていて方が凝らない作品。さりげなく失明の心理、人生を描き、でも楽しんでいることを伝えていて、感情移入してしまった。発表会の成功を祈っていたが、フォーメーションなどあまり成功とは言えなかったかも知れないが、一羽の白鳥が飛び立つ姿が見えたというナレーション、皆頑張ったという感じですっと受け入れら、面白い作品だと思った。

放送セミナー戦後70年 「戦時下の鈴鹿市 戦争の記録と記憶」 「戦後の鈴鹿市 軍都から緑の工都へ」

ケーブルネット鈴鹿:制作 第42回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門奨励賞   戦後70 年を機に、戦中・戦後の鈴鹿市の歩みをまとめました。軍都として生まれた鈴鹿市には、多くの軍需施設が作られ、苦難の道を歩みますが、戦後は、幾多の努力と逸話を重ねて、「軍都から緑の工都へ」と変わることができました。戦中・戦後の記録と記憶。それは一人ひとりの小さな体験から、市政の舵取りまで、鈴鹿市民の心の原点なのです。

米子が生んだ心の経済学者~宇沢弘文が遺したもの~

中海テレビ放送:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門審査員特別賞 【番組概要】 鳥取県米子市出身で2014年9月に亡くなった東京大学名誉教授の宇沢弘文さん。「心を持った経済学者」として、経済成長至上主義の社会の在り方を批判し続けた宇沢さんは、「人間の心を大切にする経済学」を追求し続けた経済学者であった。番組では、宇沢さんのプロフィールや功績を紹介するとともに、「宇沢理論」を継承する経済学者、さらには家族らの証言なども交えながら宇沢さんの人物像を探っていく。 【審査員コメント】 宇沢弘文さんは日本を代表する経済学者でシカゴ大学で教員をしていたが、米国の自由主義的な経済学が異を感じ帰国、自動車問題や晩年は成田闘争にも関られた。非常に優しく、経済学の学問を武器にしつつ人々に分け入っていく人だった。その方の生涯を優しく番組として作られており、かつ、宇沢さんの仕事と米子をうまく入り込みながら番組にし、丁寧な人物記になっている。

【地方の時代映像祭】心つなぐ村(静岡大成高校)

第37回地方の時代映像祭 高校生部門優秀賞 制作:静岡大成高校放送部

編集チームおすすめ

志賀高原から始まる市川海老蔵「いのちを守る森」づくり

海老蔵さんの熱い想いをお聞き下さい。

ランキング

福丸がゆく2017年8月14日放送 西宮市山口町

福丸がゆく2017年8月14日放送 西宮市山口町

私立輝女学園KAGAJO.COM第2回

スターダストプロモーション芸能3部×J:COM女優育成プロジェクト「私立輝女学園」。今回の授業はインプロの後編。生徒たちが力を合わせ、即興で物語を作ります。

C016 過去から現在へ

東京都立若葉総合高等学校映画制作部 制作 これは、過去から現在へ移りゆく時の流れを、水の色の変化と主人公の周りの風景の変化であらわしたものです。自然が減るにつれて、主人公が離れうつむいていくが特徴です。

ぎだいずむ #2

岐阜大学地域科学部の取り組みや学生を紹介する番組「ぎだいずむ」。 第2回目となる今回は、学生たちの「実習教育」を取り上げます。 実習教育では大学の外に出て、地域をフィールドにすることで社会やまちづくりについて実践的に学びます。フィールドワークの様子をご紹介するとともに前回放送した地域科学部国際教養コースの留学生の「いま」の様子も合わせてお伝えします。 地域を学び、活動する学生達の姿を是非ご覧ください!!

コロコロチキチキペッパーズの「やっべぇぞ!!」【南都銀行シューティングスターズ】(ホッケー)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする15分番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「南都銀行シューティングスターズ」(ホッケー)に突撃。

あなたにおすすめ

さくらとあゆ アンコール特別篇~後編~

吉備ケーブルテレビ:制作 主人公「さくら」は地元「高梁」を離れ東京で暮らしているが、たまたま帰省した時に、東京から移住してきた新規就農者「陽一」と出会う。価値観が違う二人はなぜか次第に引かれていく。地域住民たちもそんな二人を温かく見守り、やがて結婚。あたたかな家庭を気付いていく。当たり前に見えるけど特別な「ふつう」を作り出していく人々の物語。(一話30分・全5話のドラマのうち主に3~5話で再編集したもの)

世界農業遺産-高千穂郷・椎葉山地域-

ケーブルメディアワイワイ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K技術賞 【番組概要】 高千穂郷・椎葉山地域は、面積の9割以上を森林が占める。林業と共に原木椎茸の栽培や、日本で唯一継承されている焼畑、山を切り拓いて作られた棚田での米作りなど、独自の伝統農法が継承されている。これらは、地域共同の作業によって維持されるものが多く、各地区で受け継がれる伝統芸能「神楽」によってコミュニティが形成されてきた。一方、過疎化による人口減少により地域の将来を担う人材不足などの課題もある。これに対し、地元の高校では独自の農村文化を伝える授業も始まり、世界農業遺産を契機とした地域の再生が期待されている。 【審査員コメント】 色がすごかった。自然が持っている豊かな色がいろんなところに出てきたと感じた。朝とか夕方とか時間によっても違うところが良く出ていた。

ながさき原爆記録全集~アメリカ戦略爆撃調査団編総集編~

長崎ケーブルメディア:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞 【番組概要】 長崎に原子爆弾が投下されてから45日後、昭和20年9月23日から11月23日まで2か月に渡って長崎を撮影したカラーフィルム映像がある。通称、海兵隊フィルムと呼ばれる映像で、未編集の状態で1万700フィート、合計5時間30分のカラー映像だ。しかし、その映像はニュースなどで一部が使用されるだけで、全編が紹介されることはなかった。映像には廃墟と化した長崎の街の様子や人々が復興に向けて動き始めている様子が鮮明に映し出され、カラーで見る被爆地の臨場感は計り知れないものがある。長崎の人々に向けて、この映像を全て見せることが出来ないだろうか、それも詳しい解説付きで…。それはケーブルテレビにしか出来ない放送かもしれない。そんな思いで制作、放送を続けた。番組の反響は大きく、地元大学の研究室から映像提供協力の申し出があり、2016年4月からは、米戦略爆撃調査団撮影の6時間30分を解説付きで紹介する「ながさき原爆記録全集」の第2弾の制作放送制作を開始した。放送を続ける中、視聴者からの反応も多く寄せられ、そんな反応を盛り込みながら放送を続けている。 【審査員コメント】 まず、コミュニティ部門からグランプリが出たことに評価したい。衝撃を受けました。テレビメディアというものが行き着いたひとつのかたちを見た。記録映像を単に流すということだけではなく、番組に寄せられた様々な発見や意見を取り入れた番組で、まさに双方向の番組。また画面が片隅に情報が出ているが、邪魔に思わずとても有効的に出ている。この様な例をあまり見たことがない。

病院は何処へ 地域医療を考える(ダイジェスト版)

伊万里ケーブルテレビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 準グランプリ 【番組の概要】  へき地医療を担ってきた公的病院が老朽化のため移転新築を計画していることがわかった。過疎化が進む現地では黒字が見込めないとして建て替えはせず、伊万里市中心部か隣県の松浦市へ移転するという。伊万里市は公的病院の流出を防ごうと市内移転を推進するが、医師会は医療圏内で統合したばかりの自治体病院と競合するとして猛反対。一方、救急告示病院のない長崎県松浦市も誘致を表明、事実上の誘致合戦に発展した。しかしこの移転は、国が進める地域医療構想に逆行する様々な問題をはらんでいた。専門家や関係者の意見を聞きながら、過剰病床、救急救命、医師・財源不足など、地域医療の課題を考察する。 【審査員コメント】 ・すごく優れた作品。病院問題は、全国どこでもある問題だが丁寧に描いている。病院、医師会、議会、行政を多角的に分かり易く描かれている。記者会見とインタビュー中心の構成ながら普通のドラマより緊迫感があり、ドラマチックで構成力が優れている。 ・問題意識が良い。今伝えるべきことを今伝えるというジャーナリズムに挑む姿勢が素晴らしい。 ・導入部、複雑な話を分かり易く入った。気配りが生き届いた作品。 ・3つ学んだ。公立病院の経営が厳しく統廃合が進んでいること。国は緊急医療に力を入れている。医師会が依然として力を持っている。 ・日常から市、医師会に対し積極的に取材してきたことがこのような番組の制作を可能としたと思う。  ・ケーブルテレビのジャーナリズム性を提起している。

さくらとあゆ アンコール特別篇~前編~

吉備ケーブルテレビ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門審査員特別賞 【番組概要】 主人公「さくら」は地元「高梁」を離れ東京で暮らしているが、たまたま帰省した時に、東京から移住してきた新規就農者「陽一」と出会う。価値観が違う二人はなぜか次第に引かれていく。地域住民たちもそんな二人を温かく見守り、やがて結婚。あたたかな家庭を気付いていく。当たり前に見えるけど特別な「ふつう」を作り出していく人々の物語。(一話30分・全五話のドラマのうち主に1話と2話で再編集したもの) 【審査員コメント】 ストーリーの展開は見え見え、演技は未熟だが、子育て世代を増やそうという企画の熱意は十分伝わる。現場で実務に当たる人の演技には説得力があり情報量も多い。カメラワークや映像処理は上手でケーブルTVの仕事として興味深い。自治体の町興し・縁結ぶサポーターの延長で婚活ドラマまで作る実行力には恐れ入る。ケーブルTVの信用度も想像され努力賞もの。

ピックアップ

ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA- 8月前半号

ふわっと・・・欣様 -What? KIN-SAMA- さてさて、今年も八尾の街が河内音頭一色に包まれる季節がやって参りました。 今年の八尾河内音頭まつりの開催は、9月11日の日曜日。 場所は久宝寺緑地でーす。 今回もPR大使4年目となる欣様が、八尾の町を巡りながら、 第39回八尾河内音頭まつりのPRをさせていただきまーす。

きょうの木喰さん 7

なぜ、この仏たちは微笑んでいるのだろう。江戸時代の終わり、全国を巡りながら仏像を彫り残していった木喰上人の作品の数々をエピソードと一緒に紹介します。癒されること間違いなし! 7.大工 清七郎

この坂のぼれば2016年12月(眼鏡橋から風頭山まで)

今回は眼鏡橋をスタートして風頭山の龍馬像まで歩きます

おしえて!獅子舞テレビ 特別編「5分でわかる獅子舞講座総集編2」

1400年の歴史を持つ日本の民俗芸能。獅子舞。 中でも富山県は1170の地区で舞が伝承されていて、獅子舞の数が日本一だといわれています。 おしえて!獅子舞テレビは地域の宝として受け継がれてきた獅子舞の魅力を富山県高岡市から発信する日本初の獅子舞エンターテインメント番組です。 ★特別編:5分でわかる獅子舞講座 総集編2  ・ムカデ獅子って何? その1  ・ムカデ獅子って何? その2  ・天狗が舞い~踊る~ その1  ・天狗が舞い~踊る~ その2  ・氷見の獅子舞 その1  ・全国獅子舞調査 ほか

ハイスクールちゃんねる4月号

「春だ!集まれ!新高校生ディレクター2016」 高校生ディレクターと番組企画会議の様子とイメージキャラクター(仮)の声に高校生が初挑戦! 新コーナー「あなたの作品紹介します!」では高校生が撮影した写真とドラマを紹介。

まる○ひたち散歩「Salud」

いばらき大使の林家まる子が日立市周辺の魅力的なお店をまるまる紹介します! 「Salud」

【高校野球2017夏 神奈川大会 チーム紹介】川崎北高等学校(川崎市宮前区)

川崎北高等学校(川崎市宮前区) スローガン・意気込み「全燃達焼(ぜんねんたっしょう)」

まるごと動物ウォッチ#12 円山動物園(北海道)

テレビで楽しめるバーチャル動物園番組!今回は、札幌市の円山動物園をご紹介。2015年10月にニホンザルのサル山をリニューアル!より自然に近くなった姿は必見!

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】都立紅葉川高等学校

江戸川区臨海町ある「都立紅葉川高等学校」。 部員数はマネージャーを含む総勢59名。 一昨年の夏の大会はベスト16過去にはベスト8まで勝ち残った実績のある都立の強豪高です。 今年のチームは、昨年の秋の大会で、チャンスを生かせず逆転された 悔しい経験から、例年以上にバッティングを強化してきました。 一方、守備面では、チームの大黒柱でエース右腕の吉本投手に期待がかかります。 チームのモットーは「明るく、楽しく、軽快に」。 キャプテンを務める岸選手を中心に全員が積極的に声を出しチームを盛り上げます。

名残

法政大学第二高等学校 映画研究部 制作作品 いきなり親友と別れることになって自らと葛藤する二人の心情と、最後の挨拶を言えずに後悔してる北原駿の心情を意識して撮りました。「名残」という言葉を意識して観ていただけると幸いです。