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番組紹介

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品

時間は積み重ねかな?消費かな?息を吸って吐いてれば明日はくるけど そういう風に生きてきたけど いつになったら「自分」に会える?

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

青春の色は藍色

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品 「藍色の人」人からは受け身で内向的な人、でもそれは優しく穏やかで保守的な人。自分の内側にコンプレックスを抱えた臆病な藍色の少女と一度離れていった友人がお互いの「隣」を求め合っていくお話。

Y020 探偵同好会VS怪盗同好会 予告編

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 昭和第一高等学校 映画制作同好会 人間の心情を表した作品となっております。喜怒哀楽、様々な感情が渦巻き非常な現実を突きつけられる。そんな中で彼らはどう行動するのか?最後に意外な結末が・・・。上映時間20分で疲れることなくご覧出来ます。

Y043 10分先の彼女(予告編)

東京都立豊多摩高等学校映画研究部 制作 一見ただの学園の青春ものですが、シリアスな部分もあり、そこは演技力や編集で表現してみました。セリフが少なくいですが役者の演技が見どころです。

ケスノート

日本工業大学駒場高校 映画愛好会 制作作品 謎のノート「ケスノート」。書いた言葉が消えてしまうとてもミステリアスなノートを使った事件(笑)が、始まるぜ!!!

Country Cake

東京都立若葉総合高等学校 映画制作部 制作作品 台本からケーキに至るまで、一から作成しました。作成者の思いが詰まった作品を、ぜひ召し上がってください♪

C037 雲を恋う

eiga worldcup2016 地域部門出品作品 独立行政法人国立高等専門学校機構 米子工業高等専門学校 放送部 これは寮生活をし、実家を離れている僕の実体験に基づく話です。僕にとってのふるさとが何かを考え直すためにも制作しました。ただし約20%は妄想でできています。シスコンで何が悪い。

編集チームおすすめ

激流と闘う乙女たち 栄光への軌跡

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞に輝いた作品をどうぞご覧ください。

ランキング

福丸がゆく2018年11月5日放送 伊丹市西台・行基町

今回は、兵庫県伊丹市西台と行基町を散策しました。 伊丹西台商店会の会長の写真屋さんから、前会長の中華料理屋さん、 そしてその向かいの眼鏡屋さんと数珠つなぎ的に訪問し、 この地域の取り組みなどをお伺いすることが出来ました。

【高校野球2018夏 西東京大会 チーム紹介】都立八王子桑志高等学校

夏の大会では過去3年間1回戦敗退と悔しい思いをしてきましたが、今年は「まず1勝」を目標にチームの士気は高まっています。チームの大黒柱、エースで4番の佐々木選手はスタミナが課題でしたが、走り込みを行い投げ抜く力をつけてきました。

第100回全国高等学校野球選手権記念東千葉・西千葉大会 出場校紹介動画 船橋啓明高校

船橋啓明高校は、ベスト8入りを目指し、日に日にリーダーシップが増しているキャプテンの中村選手を中心に練習に励んでいます。 ピッチャー、バッターともに頼もしい選手がいるほか、足の速い選手が揃っていることから、足を使ったプレーにも注目です。

第99回全国高等学校野球選手権千葉大会 出場校紹介動画「市立習志野高校」

市立習志野高校野球部は、春、夏の大会を合わせて11回の甲子園出場を果たし、 2度の全国制覇を成し遂げている千葉県を代表する名門です。 春の大会はベスト8で優勝に手の届くところの敗戦に選手達は悔しい思いをしてきましたが、 春の敗戦で生まれた危機感を原動力に換え、練習では打撃強化に取り組みました。 ミーティングでは選手から活発的に意見がでるようになり、 強豪校との練習試合では粘り強さが表れ、春の大会の敗戦は、習志野高校を更に成長させました。 習志野高校は、夏の大会で活躍してきたことから「夏の習志野」の異名で呼ばれています。 12回目の甲子園出場にむけて習志野高校の夏が熱くなりそうです。

第46回魁星旗争奪全国高校勝抜剣道大会 八戸工大一 対 秋田北鷹

2017年3月29日から31日にかけて、秋田県立武道館で開催された熱戦の模様をご覧ください。

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小春日和

埼玉県立芸術総合高等学校 映像芸術科 制作作品 寒くてさむくて、だけどもあったかい。立ち向かって決めたのは、君がいるから。

J028 夕暮れの花火

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 東京都立工芸高等学校 全日制映画研究部 幼馴染の友里・明日香・たつき。3人は中学生の時から互いが変わっていったことに見て見ぬふりをしてきた。そんな3人が高校生になって初めての夏休みに「変わること」に向き合 っていく。

グレイシュブルー

名古屋大学教育学部附属高等学校 映像演劇サークル制作作品 夢を見ること、支えるということ、何事もきれいに行かないこと。 むなしくて全部から逃げたくなること。 青春特有の寂寥感の色、グレイシュブルーを味わってください。

Y032 if(予告編)

日本工業大学駒場高等学校映画愛好会 制作 10代匿名希望 「すべてがifでした。」

J069 shutter

立教新座高等学校映画研究会 制作 将来カメラマンになりたい兄の孝は、自分が取りたくても取れなかった賞を先に弟の敏夫に取られてしまい、強い嫉妬と自身の喪失を覚えた。一度はカメラマンの夢を捨てた兄を気遣う弟は彼が夢を取り戻せるよう、思い出の土地伊豆に彼を連れ出す。青春時代の夢を自分なりに描きたいと思い撮った作品です。

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ならカフェめぐり「いとをかし」生駒市 スーリールダンジュ

奈良にはお洒落で可愛いカフェがたくさんあります。おいしい料理やスイーツ、素敵な店内や雑貨など、カフェの『いとをかし』な魅力をのんびりご紹介する番組です。(放送:2016年2月)

Kパラnext Tuesday 6月20日

奈良で放送中! スタジオから飛び出し、MC藤原・中村が今話題のスポットから送りする番組です。 何が起こるかハラハラドキドキな中継番組。皆さんもテレビの前に釘付け間違いなしですよ!ぜひご覧ください!!

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介】都立小松川高等学校

江戸川区にある「都立小松川高等学校」。 昨年創立100周年を迎えた伝統校です。 野球部の部員は総勢30人。夏の大会では、一昨年2回戦 昨年は4回戦進出と徐々に実力をつけ、今大会では大きな飛躍を目指します。 特に、11人いる三年生は、一年生から誰一人やめることなく最後の大会を迎えるそうで 一日でも長く、チームメイトと野球を続けるため、守備や打撃、それぞれの選手が 高い意識を持って練習に取り組んでいます。

うらら館林版9月17日号

栃木エリア(栃木市・壬生町・下野市)、群馬エリア(館林市、邑楽郡)、茨城エリア(結城市・筑西市)のお店、企業、気になるスポット、活躍している皆さんをう・ら・らリポーターが取材、体験リポートする番組。「Wish you Luck and Laughter」、名づけて「う・ら・ら」! 今週は、明和町の「明和絵画クラブ」と館林市の「木村メガネ」をご紹介します! 「う・ら・ら」専用サイトでも動画配信中です→ulala-tv.jp

J058 運命の出逢い

eiga worldcup2016 自由部門出品作品 愛知県立旭丘高等学校 映画製作部 『緑の風が花々を包み込む、その場所で、二人は出会った_。私が私に出逢う、3億分の1の運命』いのちってなんだろう?私たちの思いをぶつけた作品です。

わがまちの風景【大阪市九条南】

わたしたちの住むまちの風景を音楽とともにお届けします。

【高校野球2017夏 西東京大会 チーム紹介】早大系属早稲田実業学校

国分寺市にある早稲田実業学校。 春夏あわせて甲子園に50回出場している古豪です。 2015年の夏の甲子園では、ベスト4に進出。 この夏は、全員野球で春夏連続甲子園出場を狙います。 チームの特徴は、高校通算100本塁打を放っている3番でキャプテンの清宮選手、4番の野村選手による得点力の高さと、どの打順からもつながる打線。 早実は、最後まであきらめない粘り強い野球をモットーに、春夏連続で甲子園出場を目指します。

NAGASAKI水中散歩#8「海の宝石箱ウミウシ」

海に囲まれた長崎の海に生きるたくさんの生き物たち。 その姿を日々観察する水中観察家の中村拓朗さんと一緒に 水中を散策します。 今回から4Kカメラでの制作となり、タイトルも 「NAGASAKI水中散歩」と改め心機一転!! そんな4K制作の最初のテーマは「ウミウシ」 色鮮やかなウミウシを探して、長崎の海にもぐります

【2016夏・高校野球 埼玉大会 チーム紹介】大宮東高等学校

さいたま市見沼区膝子にある埼玉県立大宮東高等学校。硬式野球部は、「県立高校の雄」として知られます。精神モットーは、「闘志なき者は去れ」。この言葉を自らに言い聞かせ、日々の練習に打ち込んでいます。

さくらとあゆ アンコール特別篇~前編~

吉備ケーブルテレビ:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門審査員特別賞 【番組概要】 主人公「さくら」は地元「高梁」を離れ東京で暮らしているが、たまたま帰省した時に、東京から移住してきた新規就農者「陽一」と出会う。価値観が違う二人はなぜか次第に引かれていく。地域住民たちもそんな二人を温かく見守り、やがて結婚。あたたかな家庭を気付いていく。当たり前に見えるけど特別な「ふつう」を作り出していく人々の物語。(一話30分・全五話のドラマのうち主に1話と2話で再編集したもの) 【審査員コメント】 ストーリーの展開は見え見え、演技は未熟だが、子育て世代を増やそうという企画の熱意は十分伝わる。現場で実務に当たる人の演技には説得力があり情報量も多い。カメラワークや映像処理は上手でケーブルTVの仕事として興味深い。自治体の町興し・縁結ぶサポーターの延長で婚活ドラマまで作る実行力には恐れ入る。ケーブルTVの信用度も想像され努力賞もの。