となみ衛星通信テレビ(株)

2017となみ野の風景「砺波出町子供歌舞伎曳山祭」

提供元:となみ衛星通信テレビ(株)

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

富山県砺波市の出町神明宮の春季祭礼行事「砺波出町子供歌舞伎曳山祭」2017年の演目は「壺坂霊験記」目が不自由な沢市と妻のお里の夫婦愛を描いています。情感豊かな子供たちの演技は多くの人の心を魅了しました。(2017年4月)

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

2017となみ野の風景「となみチューリップフェア」

2017年も華やかにとなみチューリップフェアが開催され、会場の公園には色とりどりのチューリップ300品種700万本が咲き誇りました。砺波でチューリップが栽培されるようになって100年。1世紀にわたり大切な産業はつながれています。(2017年4月)

2017となみ野の風景「相倉合掌造り集落の田植え」

春の世界遺産相倉合掌造り集落は緑一色につつまれます。世界遺産の景観を維持しようと棚田の保全活動が行われています。田植えは昔ながらの手植えで機械を一切使わず行われました。子供から大人まで大自然の中、農業の苦労や喜びを体験し、集落には賑やかな声が響いていました。(2017年5月)

2017となみ野の風景「城端別院の鯖寿し」

富山県南砺市の城端別院善徳寺で毎年夏に行われる虫干し法会の時、関係者に振る舞われる鯖寿し。塩漬けにした鯖とご飯、木の芽を何層に重ねて漬け込む発酵食品です。今年も7月に行われる虫干し法会に1ヶ月漬け込んだ城端の伝統の味が振る舞われます。(2017年6月)

2017となみ野の風景「庄川峡」

砺波市庄川町にある小牧ダムのダム湖、庄川峡には小牧ダムと大牧温泉を行き来する遊覧船があります。遊覧船からは四季の移ろいをみせる景色を眺めることができます。日々少しづつ変化を見せる雄大な自然。庄川遊覧船は今日もゆっくりと湖面を走ります(2017年7月)

2017となみ野の風景「五箇山の祭り」

南砺市下梨にある地主神社で行われる五箇山麦屋まつり。地主神社には獅子舞が奉納され、舞台競演では伝統の五箇山民謡の唄と踊りが披露されます。歴史ロマンに溢れた五箇山。人々は生活とともに伝承される民謡を今も大切に唄い踊っています。(2017年9月)

2017となみ野の風景「除雪」

真夜中の除雪作業。朝の通勤ラッシュ前に人知れず行われている仕事です。市民の足を守るために、安全に、そして手際よく作業がすすめられます。(2017年2月)

編集チームおすすめ

平成30年7月豪雨 義援金募集のお知らせ

ご支援・ご協力をお願いします。

ランキング

セナの週末トピックス 15~一支国博物館 展示室編 その2~

壱岐市CATVのアナウンサーが壱岐はもちろん、時に島を飛び出して各地で体験したことを壱岐の人たちに紹介します。 今回も前回に引き続き一支国博物館の常設展示について、博物館の松嶋さんに案内してもらいます。

2016 高校球児の夏 錦城学園高等学校

出演:我妻美月(オスカープロモーション)

福丸がゆく2017年12月18日放送 大阪市浪速区桜川

今回は浪速区桜川を散策する福丸さん。 大阪の繁華街・難波からもほど近い桜川は下町っぽさを残すユニークな街。 一風変わったお店も多く、福丸さんもそのペースにタジタジな様子でした! そして今回は少しだけ桜川の隣町・稲荷にもお邪魔し楽しいふれあいを重ねました!!

NAGASAKI水中散歩#19 長崎の外洋

海に囲まれている長崎県 内海もあれば、湾もある。その中で、角力灘は対馬海流などの影響を受け、様々な魚たちを見ることができます。 今回は、池島の近くにある母子島(ハコジマ)の周辺を中心に 外海(外洋)の生き物を観察します

コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(添上高校 体操競技部)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「添上高校 体操競技部」に突撃。

あなたにおすすめ

CATCH UP #15 下市町平原区自治会むらづくり委員会

仕事に奮闘する人、地域を盛り上げようとがんばる人、 夢に向かって毎日がんばる人、そんな人たちが奈良にはたくさんいます。 今回は自治会が取り組む村おこしの活動を『CATCH UP』! 吉野郡下市町の西部に位置する平原(へいばら)には、27軒の家屋が点在しています。 現在の人口は67名、うち65歳以上が25名、20歳以下が4名しかいない少子高齢化の集落です。加速度的な高齢化と人口減少、限界集落へのカウントダウンがはじまっているといいます。 現在50代・60代の人たちが、「今のうちに10年先を見据えて出来ることから始めよう!!」と村の将来を考えるワークショップを繰り返し、住民の意見としてまとまった『ハーブの村構想』。 平原地区は昔から薬草の栽培が盛んだったことから、現在風にアレンジして『ハーブ』をキーワードにして村を盛り上げていこうと取り組んでいます。 住民自身が「村を護ろう」と活動する『平原区自治会むらづくり委員会』のみなさんを追いました。

粋、日本橋 老舗あるき♯6

日本橋の老舗の魅力をご紹介。今回は、素材選びに妥協しない鰻のいづもやから素材のうま味が引き立つ創意工夫の味をご紹介。また、東京洋菓子倶楽部や東京唐草屋も登場。

壱岐の名水をたずねて第4話

全5話。第4話峰井(みねごう)と鍋の窪の湧水(なべのくぼのゆうすい)を紹介します。 長崎県壱岐市。玄界灘に浮かぶ小さな島。豊かな穀倉地帯があり、昔から豊富な水源に恵まれていました。米や麦、大豆などが栽培され、さらには麦焼酎が作られ、いまでは壱岐の特産品のひとつでもあります。壱岐には大きな川があるわけではありません。島なのになぜ水が豊富なのか、人々はどうやって水を得て暮らしてきたのか、壱岐の名水をたずねながら、その謎に迫ります。

おおむら湾水中散歩#10

長崎の里海大村湾はとても不思議な海です。 蝶閉鎖性水域と言われるまるで湖のようなこの海は 塩分濃度も低く冬には結氷することもあります。 そんな里海大村湾を見つめる水中観察家の中村拓朗さんと、不思議な海の生き物を季節と共に観察していきます 3月の大村湾

NAGASAKI水中散歩#10 美しきハゼの世界

海に囲まれた長崎の海に生きるたくさんの生き物たち。 その姿を日々観察する水中観察家の中村拓朗さんと一緒に 水中を散策します。 4Kでの制作となった「NAGASAKI水中散歩」 今回のテーマは「ハゼ」!地味なイメージがあるハゼですが、世界で一番種類が多い魚だといわれています。色鮮やかなハゼを求めて、これまでの最高水深27mできれいなハゼを撮影してきました!!

ピックアップ

2017となみ野の祭り「井波よいやさ祭り」

天保4年(1833年)商売繁盛・家内安全を祈願する神事として始まった南砺市井波地域のお祭。若衆が担ぐ神輿は3基あり、子ども神輿と合わせて6基の神輿が威勢のいい掛け声とともに町内を練り歩きます。獅子舞の獅子頭は地元井波彫刻の技が光る勇壮な表情。(2017年5月3日)

UP!アップ!関ガール  シーズン2 vol45

関西のケーブルテレビを応援するために結成されたアイドルユニット「関ガール」。この番組はそんな彼女たちが毎回ゆる~いチャレンジを繰り返しながら アイドルとして成長していくバラエティ!

歴史を歩く~伊藤博文と別荘 大日本帝国憲法の誕生~

激動の幕末を生き、史上最年少の初代内閣総理大臣となり、「大日本帝国憲法」を発布した男「伊藤博文」。伊藤の4つの別荘をめぐり偉大な人生と近代日本への道を探訪する。

コロコロチキチキペッパーズの 「やっべぇぞ!!」(奈良県立医科大学 ゴルフ部)

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」がお届けする番組 「やっべぇぞ!!」 日々練習に励む学校の部活や、地元のサークルに突撃してガチンコ対決。 今回は「奈良県立医科大学 ゴルフ部」に突撃。ヒガシ逢ウサカ「高見」も登場。

KCN情報発信スタジオ Kスタ! (2018/07/10)

紹介文 : 【トピックス】 ・風鈴まつり(橿原市 おふさ観音) ・全国金魚すくい選手権 第15回大和郡山市大会(7/7 大和郡山市中央公民館)  ・蓮華会 蓮取り行事・蛙飛び行事(7/7 大和高田市奥田・吉野町吉野山 金峯山寺)      【ピックアップTHEなら】 奈良きたまちWeek2018(土方兄弟 TEGAIMON CAFE・きたまち豆腐より中継)

J048 SNOW DROP

共立女子中学高等学校映画部 制作 明るくて、友人にも恵まれている主人公の高校生活は充実したものだった。ただそれは自分の孤独を隠して得た偽りということにも気づいていた。日常のどこにでもあるような偽善と葛藤、非日常な出会いを映しました。

美濃和紙とうだつのまちから 1月号

岐阜県美濃市の広報番組。市の取り組みやできごとをお届けします。

ならカフェめぐり「いとをかし」斑鳩町 cafe こもど

奈良にはお洒落で可愛いカフェがたくさんあります。おいしい料理やスイーツ、素敵な店内や雑貨など、カフェの『いとをかし』な魅力をのんびりご紹介する番組です。(放送:2016年8月)

ほんでミーゴ@Kパラnext 2017年9月21日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。

【高校野球2017夏 西東京大会 チーム紹介】創価高等学校

小平市たかの台にある『創価高校』 練習は毎日、学校が終わってから東大和市のグラウンドで行っています。 2007年の甲子園出場以来あと一歩甲子園への道が遠く昨年は準決勝敗退です。 そんな状況を打破するべく、今年は安定感ある守備に加えて、厚みを増した打線と足を使った戦術で力をつけてきています。