(一社)日本ケーブルテレビ連盟

防災特番 あの日からの私たち~船橋・習志野・八千代~(ダイジェスト)

提供元:(一社)日本ケーブルテレビ連盟

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番組紹介

ジェイコム船橋習志野:制作
第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コミュニティ部門優秀賞
【番組概要】
2011年3月11日の記憶はそれぞれにある。何を感じ、考え、どうしたのか? 番組では「命を守るために」「帰宅困難に備えよう」「生活のベースを確保しよう」「地域とつながろう」「情報収集」の5つのテーマをベースに、あの日を振り返りながら東日本大震災を教訓に進められている各自治体や各団体の備えの取り組みを紹介。保育所では「あの日」、何人もの子ども達の迎えが来られずにいた。そして先生達は泊まりで子ども達をあずかる事を決断。食事は? 寝床は? 親との連絡は? ・・・。あの日、気がついた多くの事は今の備えに活かされていた。備蓄倉庫や災害時の体制等、行政でもあの日を教訓に様々な備えが進んでいる。自治会や近所付き合いが希薄といわれているマンションでも災害時に共助を可能とする備えが進んでいた。残念ながら「あの日」は、また、やって来る。様々な取り組みの紹介を通して『今』だから備えられる事例を盛り込みながら、あの日からの私たちを紹介する。
【審査員コメント】
これほど優れた地域防災番組を見たことがない。観念的でなく実務的な知恵と知識と実例が報告されている。液状化現象など首都圏では最も過酷な被害体験が自治体を動かし、メディアがそれを増幅した成果である。J:COMは日本全体でキャンペーンすべきだ。

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ブラインド シンクロクラブ ~いつか白鳥になる~(ダイジェスト)

横浜ケーブルビジョン:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 2016年4月、視覚障がい者のみなさんが中心となったシンクロナイズドスイミングクラブが旭区にある神奈川県ライトセンターで立ち上がりました。 シンクロの醍醐味は振りをあわせること。メンバーが演技を成功させるためには音だけがたよりです。そんな状況の中、11月の発表の成功を信じ、練習を続けるメンバーの7か月間に迫りました。「もっと右」「向きが反対!」などプールに響く指導者の声に自分の感覚を磨いていくメンバー。少しずつ増えていく振付を習得しながら、高度な技にもチャレンジしていきます。すべての振付が完成したのはなんと「発表の1週間前」。不安を抱えながらも成功を信じ、本番直前まで練習を続けられました。そして迎えた本番・・。決してすべてがうまくいったわけではないけれど、メンバーの気持ちが一つになった瞬間、1羽の白鳥が飛び立つ姿が見えました。 【審査員コメント】 ユニークな題材。視覚障害を持つ主婦がシンクロに挑み発表会に向かう映像だが、軽やかに作られていて方が凝らない作品。さりげなく失明の心理、人生を描き、でも楽しんでいることを伝えていて、感情移入してしまった。発表会の成功を祈っていたが、フォーメーションなどあまり成功とは言えなかったかも知れないが、一羽の白鳥が飛び立つ姿が見えたというナレーション、皆頑張ったという感じですっと受け入れら、面白い作品だと思った。

あいちの祭を世界に ユネスコ無形文化遺産登録に向けて(ダイジェスト)

第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード 4K部門4K映像表現賞 【番組概要】 ユネスコ無形文化遺産の登録候補に挙がっていた、愛知県の5つの祭礼にスポットを当てたドキュメンタリー番組です。【犬山祭】国宝犬山城の城下町で行われ、全国有数の大きさを誇る豪華絢爛な車山には精巧なからくり人形が配されている。繊細な動きの人形たちに魂を込めるからくり操者。彼らの祭にかける思いとは…。【潮干祭】波打ち際で山車を豪快に曳き廻す、この大迫力の祭を支えるのは古くからの「組」組織。古きよき日本の伝統が脈々と受け継がれるその姿に、私たちが忘れかけていたものを思い起こさせる。【知立まつり】歴史のまちで行われ、日本で唯一、山車の上で行われる文楽。人形を操る際には、チームワークはもとより、高度な技術が求められる厳しい世界。そんな世界に飛び込んだ外国人にスポットを当てる。【天王祭】かの織田信長も愛したといわれ、水上花火とともに漕ぎ進むまきわら船。華やかな祭を影で支え、不眠不休で飾りつけを行う男衆の活躍に密着する。【須成祭】水郷のまちで行われるこの祭では、6人の稚児が大役を担う。神の使いである稚児たちをのせ、悠々と川を下る舟。親から子へ、そしてまた次の世代の子へ。受け継がれていく祭の姿がここにある。 【審査員コメント】 夜であったりとか、動きが早いものであったりとか、またディテールに突っ込んで行かなければいけない等、4kで撮影するのも難しい「まつり」。局間でも色々実力差等もあるかもしれませんが、うまくトーンアンドマナーが揃えた形でまとめあげた。

日田祇園祭

KCVコミュニケーションズ:制作 日田祇園祭は、大分県日田市豆田町の八阪神社、隈の八坂神社、および竹田若八幡宮で行われる曳山行事を含む厄除け神事。京都の祇園祭を手本とした祭りのひとつで、曳山行事は7月に行われる。 山鉾は合計10基があり、その高さや絢爛豪華さを競い、男衆が町内を曳き廻す。山鉾の中に乗り込んで演奏される祇園囃子が祭りを盛り上げ、夜にはたくさんの提灯をつけて提灯山(晩山)として曳き廻す。

米子が生んだ心の経済学者~宇沢弘文が遺したもの~

中海テレビ放送:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門審査員特別賞 【番組概要】 鳥取県米子市出身で2014年9月に亡くなった東京大学名誉教授の宇沢弘文さん。「心を持った経済学者」として、経済成長至上主義の社会の在り方を批判し続けた宇沢さんは、「人間の心を大切にする経済学」を追求し続けた経済学者であった。番組では、宇沢さんのプロフィールや功績を紹介するとともに、「宇沢理論」を継承する経済学者、さらには家族らの証言なども交えながら宇沢さんの人物像を探っていく。 【審査員コメント】 宇沢弘文さんは日本を代表する経済学者でシカゴ大学で教員をしていたが、米国の自由主義的な経済学が異を感じ帰国、自動車問題や晩年は成田闘争にも関られた。非常に優しく、経済学の学問を武器にしつつ人々に分け入っていく人だった。その方の生涯を優しく番組として作られており、かつ、宇沢さんの仕事と米子をうまく入り込みながら番組にし、丁寧な人物記になっている。

高山祭

飛騨高山ケーブルネットワーク:制作 春の高山祭(山王祭)は日枝神社の例祭で毎年4月に開催。秋の高山祭(八幡祭)は櫻山八幡宮の例祭で毎年10月に開催。高山祭とはこの二つを指し、日本三大美祭のひとつに上げられる。 「祭屋台」が春には12台、秋には11台曳き揃えられ、その豪華絢爛な姿を披露する。総勢数百名におよぶ祭行列は、闘鶏楽や裃姿の警固など伝統の衣装を身にまとい、お囃子や雅楽、獅子舞に先導されて地域をまわる。夜には各屋台100個にもおよぶ提灯を灯し、艶やかに夜の闇を飾る。

佐倉が生んだ女子教育の先駆者 佐藤志津~女子美術大学の再興とその精神~

広域高速ネット296:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード コンペティション部門奨励賞 【番組概要】 子が美術教育を受ける事ができる唯一の学校として1901年に開校した私立女子美術学校。後に女子美術大学となり、これまでに数多くの芸術家や著名人を送り出してきました。開校後わずか半年、経営難で廃校の危機に立たされた学校経営を引き継いだのが佐倉市にゆかりのある佐藤志津です。女子教育に理解の低かった周囲の反対を押し切り、志津は女性の社会的地位向上に努めます。女子美術大学の卒業生であり大学の客員教授を務めるシンガーソングライターのイルカさんと共に、女子教育の先駆者として知られる佐藤志津の生涯を紹介します。 【審査員コメント】 女子美を作った佐藤志津さんの生涯を追いかけた作品。順天堂の医学の家系で佐藤志津さんは芸術の方に進み、女性が美術を行う空間を作っていく生涯を地元佐倉にフォーカスしながら描いたもの。他局でも展開できる可能性を感じる。地元の特定の人物をフォーカスし、かつ、今あまり関りはないかもしれないが、歴史の中で地元と活躍した地域、関る考え方などを拾い集める作業で苦労をされたかと思う。

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