近鉄ケーブルネットワーク(株)

ほんでミーゴ 2018年5月10日

提供元:近鉄ケーブルネットワーク(株)

お気に入り
  • facebook
  • twitter
  • google plus
  • LINE
番組紹介

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。今回もJR奈良駅周辺を散策しています。

シリーズ/関連動画

この動画には関連動画があります、他も見てみませんか?

ほんでミーゴ 2018年5月3日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。今回はJR奈良駅周辺を散策しています。

ほんでミーゴ 2018年5月17日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。今回は橿原市今井町を散策しています。

ほんでミーゴ 2018年5月24日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。今週も橿原市今井町を散策しています。

やっべぇぞ!!ハラが減っては戦はできぬ第12回

漫才コンビ「コロコロチキチキペッパーズ」が、奈良の美味しいグルメを堪能。 お腹いっぱいになった2人は部活やサークルに突撃してガチンコ対決を挑みます。 今回は、Gabliccio(ガブリッチョ/奈良市)と、生駒市立上中学校ハンドボール部を訪ねました。

KCN情報発信スタジオ Kスタ! (2018/07/10)

紹介文 : 【トピックス】 ・風鈴まつり(橿原市 おふさ観音) ・全国金魚すくい選手権 第15回大和郡山市大会(7/7 大和郡山市中央公民館)  ・蓮華会 蓮取り行事・蛙飛び行事(7/7 大和高田市奥田・吉野町吉野山 金峯山寺)      【ピックアップTHEなら】 奈良きたまちWeek2018(土方兄弟 TEGAIMON CAFE・きたまち豆腐より中継)

CATCH UP #19 保護猫Cafe DearCat・かわかみらいふ 追跡取材

仕事に奮闘する人、地域を盛り上げようとがんばる人、夢に向かって毎日がんばる人、そんな人たちが奈良にはたくさんいます。 今回は2016年7月放送『保護猫カフェ』と2017年3月放送『かわかみらいふ』のその後を「CATCH UP」! 捨てられてしまった猫を保護し、新たな里親との出会いの場を提供している『保護猫カフェDearCat』、猫好きのボランティアの方や保護した子猫をお世話をする方、里親になる方など様々な方々の協力があって運営されています。 取材から約1年半が経過し、保護猫を取り巻く環境がどのように変わったのかを追跡取材。 そして、川上村で2016年夏にスタートした住民自らが地域を支えるようと運営がはじまった『かわかみらいふ』。 住民が川上村で暮らし続けられるように、買い物支援のための移動スーパー運行・宅配代行事業、訪問見守りお助け事業など、生活に密着した様々な事業を展開しています。 取材後には、村内唯一のガソリンスタンドの運営を引き継ぎ、新たに燃料の供給も開始して住民の暮らしを支えるため運営を行っています。 今回は、『保護猫カフェDearCat』と『かわかみらいふ』の新たな動きについてお送りします。

編集チームおすすめ

激流と闘う乙女たち 栄光への軌跡

第44回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞に輝いた作品をどうぞご覧ください。

ランキング

ならカフェめぐり「いとをかし」奈良市 絵本とコーヒーのパビリオン

奈良にはお洒落で可愛いカフェがたくさんあります。おいしい料理やスイーツ、素敵な店内や雑貨など、カフェの『いとをかし』な魅力をのんびりご紹介する番組です。(放送:2017年4月)

北信濃の美景~Amazing Place~

高精細映像の4Kカメラで収録した北信濃の素晴らしい景色をゆったりとお伝えします。

【高校野球2017夏 東東京大会 チーム紹介 岩倉高等学校】

岩倉高等学校野球部は創部1960年の伝統校です。 84年の春のセンバツ、そして97年の夏と2回甲子園に出場。 84年のセンバツでは初出場で初優勝を飾っています。 注目選手は、去年よりクリーンナップを打ち 走力はチームナンバーワンと監督が信頼をよせるエースの三田知樹選手です。  3年生でキャプテンの森本克哉選手。 重度の腰痛治療のためおよそ4ヶ月をリハビリに費やし、見事に復帰ました。

福丸がゆく2018年3月26日放送 尼崎市塚口本町

今回訪れたのは尼崎市塚口本町。 創業明治35年の老舗鮮魚店での出会いや、 塚口商店街の理事長とのお話しなど、 いつもながらの突然訪問にもかかわらず、 温かく迎えていただきました。

J073 パンティフルエンザ

神奈川県立横浜翠嵐高等学校SHBC映像班 制作 今年度発足したSHBC(放送委員会)映像班のデビュー作品です。この映画は「男子高校生の夢」が詰まった作品です。皆さんも若かりし日の「ひとかけらのロマン」に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?

あなたにおすすめ

ほんでミーゴ@Kパラnext 2018年4月5日

岩井・澤井の2人が県内のいろいろな場所を散策しながら、『ほんでミーゴ』を合言葉に皆さんに街のこと、人のことを根掘り葉掘り聞いちゃいます。今回は奈良市ならまち界隈を散策しています。

KCN情報発信スタジオ Kスタ! (2018/05/01)

【トピックス】 ・四條畷市とシリコンバレーをつなぐWeb交流会プロジェクト(3/20 四條畷市立田原中学校)  ・移動スーパー「とくし丸」近商ストア1号車出発式(4/4 近商ストア生駒店) ・未成年者飲酒防止・飲酒運転撲滅全国統一キャンペーン(4/13 近鉄大和八木駅前)  ・福住S・ジョブズ・スクール(4/22 天理市福住町)      【ピックアップTHEなら】 レポーター紹介

STVニュースウォーカー0901放送「ワンデイシェフランチ」

09月1日放送のSTVニュースウォーカーから、「ワンデイシェフランチ」を紹介します。

ならカフェめぐり「いとをかし」奈良市 竹西農園 遊茶庵

奈良にはお洒落で可愛いカフェがたくさんあります。おいしい料理やスイーツ、素敵な店内や雑貨など、カフェの『いとをかし』な魅力をのんびりご紹介する番組です。(放送:2018年10月)

What a beautiful place! ~なんて素敵な場所でしょう!~

~須高地域の秋の景色2017~ お休みになる方も、そしてお目覚めの方も、一日の始まりと終わりはこの番組で。高画質4Kカメラで撮影した北信濃の映像美をお楽しみください。

ピックアップ

ひがタン! 第2回

兵庫県東播磨県民局発 情報発信番組。地域の魅力を楽しく探検しながら再発見していきます。

北信濃の美景~Amazing Place~

高精細映像の4Kカメラで収録した北信濃の素晴らしい景色をゆったりとお伝えします。

地域発見リポートやってみよ「劇団白椿」

MCTVの元気印・ぐっさんが地域の団体や企業を体当たりでリポート! 2017年11月には多気町で活動している「劇団白椿」のみなさんをご紹介しました!

UP!アップ!関ガール シーズン2 vol52

関西のケーブルテレビを応援するために結成されたアイドルユニット「関ガール」。この番組はそんな彼女たちが毎回ゆる~いチャレンジを繰り返しながらアイドルとして成長していくバラエティ!

UP!アップ!関ガール シーズン2 vol.64.MXF

関西のケーブルテレビを応援するために結成されたアイドルユニット「関ガール」が様々な企画にチャレンジするアイドル成長バラエティ!

第100回全国高等学校野球選手権記念東千葉・西千葉大会 出場校紹介動画 県立小金高等学校

県立小金高校は現在選手21人、マネージャー6人の総勢28人が所属しています。今年のスローガンは「全員粘勝(ぜんいんねんしょう)」。相手の隙をつく攻撃や走塁など、細部にまでこだわった粘り強い野球で接戦をものにします。去年は過去最高の4回戦に進出した小金高校。念願の甲子園に向けて夏の大会を戦いぬきます。

PACいちのみや

打合せから撮影・編集まで、市民ボランティアが手掛ける「市民制作番組」です。 今回は「一宮まごころ」をご紹介します。

2017となみ野の風景「庄川峡」

砺波市庄川町にある小牧ダムのダム湖、庄川峡には小牧ダムと大牧温泉を行き来する遊覧船があります。遊覧船からは四季の移ろいをみせる景色を眺めることができます。日々少しづつ変化を見せる雄大な自然。庄川遊覧船は今日もゆっくりと湖面を走ります(2017年7月)

Y036 トランキーロ タイムス(予告編)

宮崎県立延岡高等学校I.W.M制作委員会 制作 ある女子高生の特別な二日間を見守ってあげてください。トランキーロはスペイン語で「静か」という意味があります。

ながさき原爆記録全集~アメリカ戦略爆撃調査団編総集編~

長崎ケーブルメディア:制作 第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード グランプリ総務大臣賞 【番組概要】 長崎に原子爆弾が投下されてから45日後、昭和20年9月23日から11月23日まで2か月に渡って長崎を撮影したカラーフィルム映像がある。通称、海兵隊フィルムと呼ばれる映像で、未編集の状態で1万700フィート、合計5時間30分のカラー映像だ。しかし、その映像はニュースなどで一部が使用されるだけで、全編が紹介されることはなかった。映像には廃墟と化した長崎の街の様子や人々が復興に向けて動き始めている様子が鮮明に映し出され、カラーで見る被爆地の臨場感は計り知れないものがある。長崎の人々に向けて、この映像を全て見せることが出来ないだろうか、それも詳しい解説付きで…。それはケーブルテレビにしか出来ない放送かもしれない。そんな思いで制作、放送を続けた。番組の反響は大きく、地元大学の研究室から映像提供協力の申し出があり、2016年4月からは、米戦略爆撃調査団撮影の6時間30分を解説付きで紹介する「ながさき原爆記録全集」の第2弾の制作放送制作を開始した。放送を続ける中、視聴者からの反応も多く寄せられ、そんな反応を盛り込みながら放送を続けている。 【審査員コメント】 まず、コミュニティ部門からグランプリが出たことに評価したい。衝撃を受けました。テレビメディアというものが行き着いたひとつのかたちを見た。記録映像を単に流すということだけではなく、番組に寄せられた様々な発見や意見を取り入れた番組で、まさに双方向の番組。また画面が片隅に情報が出ているが、邪魔に思わずとても有効的に出ている。この様な例をあまり見たことがない。